高見亮
会議録に記録された「高見亮」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 102 件
- 直近の所属会派
- 日本維新の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- 地方創生2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会41 件・41%
- 総務委員会27 件・27%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会25 件・25%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会7 件・7%
※ 全 102 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 今委員おっしゃったこの現行の大都市法における特別区の設置の手続についての課題については、今回の改正には関係するものではないため、本法案の提出者としてはちょっとお答えする立場にはございません。 その上ででございますが、今回の都への名称変更の特例は、この法律で副首都を規定することで、副首都であって、かつ特別区を包括する道府県という新たな類型が誕生することになるので、副首都に関わる施策の一つとして…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 委員おっしゃるように、道府県の中にある市町村に影響はすごくいろいろな面でとてもあると考えているところではございます。 提出者といたしましては、関係市町村の理解は、最終的には、道府県の区域内の市町村から選出された議員により構成される道府県議会における議決をもって一定酌み取ることができると考えているところではございます。したがって、関係市町村の同意や意向は、道府県議会において議決する過程において…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 現時点での考えでございますが、副首都の指定に当たっては、道府県が当該道府県議会の議決を経て申出をし、当該道府県が政令で定める客観的な四要件が満たされていると認められる場合に、内閣総理大臣が裁量の余地なく指定するスキームとなっておりまして、関係市町村の同意や意向が副首都の指定要件の審査には影響を与えたり、指定の可否を左右することはないと考えているところでございます。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 まず、スキームとしては委員おっしゃるとおりになりまして、道府県の議会の中で関係市町村の意向をいろいろ酌み取りながら進めていくということになるところでございます。そこで一定の議論はあると考えているところでございまして、道府県議会の議決を今法案では求めているというところでございます。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 小原委員から、名称変更に関しましては、直接関係ない的なところの御意見……(発言する者あり)それはもうちょっと受け止め方だと思っております。 ただ、いずれにしましても、この副首都法案に関しまして、特別区を包括する、今回、この法案におきましては、政令で今想定しているところは、この副首都に指定されるための必要な地方行政体制、これに、その一つとして都区制度、これが入っているところでございます。 それ…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) ちょっと、何をもって法制的かがちょっとよく分からないところではございますが、あくまで、お答えしているところでございますが、これもう本当に繰り返しになるところでございますが、この法案におきまして、政令の中、政令の中で、前提としてこの都区制度が入っているという。副首都、特別区を包括する副首都ができ上がるその中で、名称変更の必要性を考えて本法案の中に入れさせていただいております。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) 済みません。ちょっと昨日の街頭演説に関しましては存じ上げておりませんでした。 認識としましては、誹謗中傷を受けているとは考えておりません。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 委員おっしゃるように、当該法案は、地方を元気にするための多極分散型経済圏をつくっていくことを目的としております、目的の一つとしております。副首都は、そのための中核的な役割を担っていただくことを想定しております。 そのためには、経済施策を始めとして、様々な事業で効果的、効率的にその役割を果たしていく必要がある。そこで、その道府県が、中核となる都市を含めて、副首都に関わる政策、成長戦略、町づくり…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 本法律案は、副首都の指定要件として、必要な地方行政体制について政令で定める要件を満たすことを規定しており、具体的には、大都市法に基づく特別区が設置されていることや、連携協約等により道府県と市が一元的、一体的に事務を実施する体制が確保されていることを政令で定めることを想定しておりまして、当該法案は、大阪府市の行政で動かれている、いわゆる大阪都構想を想定したものではございません。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 大阪府市の副首都推進局の動きとして、こういうものを入れていたというのは事実ではございます。 ただ一方で、その大阪府市の動きと今回法案を提出するという動きは基本的に関係ないことでございまして、今回、いろんな脅威がある、非常におっしゃるところ、脅威があるのはおっしゃるとおりでございまして、武力攻撃も本当に想定することは大事なことだと考えておりますが、本法案策定に当たっては、基本的にはその大規模な…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 連日、真摯な議論が行われる中、御指摘の発言が我が党の街頭演説会でございました。動画も確認させていただきましたし、斎藤アレックス本人ともお話しさせていただきました。 その発言の内容でございますが、今日も副首都法案の、関しての審議が参議院で行われておりました、我々日本維新の会の仲間がこの法案の提出者として様々な批判や誹謗中傷に耐えながら国会審議に臨ませていただいておりますという内容でございました…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) 御指摘のとおりでございまして、我が党の中でもしっかり対応すべき、対応していきたいと考えております。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 この……(発言する者あり)はい。御本人も反省しております。 以上でございます。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) この様々な批判や誹謗中傷に耐えながらという表現が不適切であったということに関して反省しております。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) 我々の発信が間違っておりました。 以上でございます。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) もう本当に申し訳ないんですが、その発言についてはちょっと私も確認しておりませんでして、ちょっと……(発言する者あり)
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 内容については確認させていただきました。 内容としては、デマあるいは悪質なミスリードですという言葉、また、国会の質疑で私たちから誹謗中傷を受けたといった、そんな文脈での演説内容では全くありませんというところでございます。 ただ、スタッフに関しましては一私人でございます。ただ、不適切な……(発言する者あり)幹部……(発言する者あり)済みません、役職については、役職については、済みません、私まだ…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 ただ、この副首都法案の審議ということでございまして、この都構想に関しましては別の立場からのちょっとお答えにはなります。 このようなスケジュールで進めているというのは、大阪府、大阪市において法定協議会でやっているというのは承知しております。 ただ、先ほどの御意見の中で、いろいろ使い回しているみたいな話もございましたが、今ちょっと把握している限りでは、前回の協定書の四区案以外にもいろんな区数を考…
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 このスケジュールに関しましては、一定こういう形で出ております。ただ、いずれにしても、法定協議会におきましてしっかり議論していくことであると考えております。法定協議会の中でしっかりこの協定書に関して議論を尽くし、その中でスケジュールというのは決まってくるものだと承知しているところでございます。 以上です。
第221回 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(高見亮君) お答えいたします。 今、市議団長とおっしゃっていましたが、竹下幹事長のことかと思われますが、法定協議会の中に大阪府議会議員、大阪市議会議員、それぞれ入った中でしっかりとした議論を進めているところでございます。だから、その市議団長の意思も含めて、法定協議会の中でしっかり議論が尽くされるものだと考えているところでございます。