高田浩運
会議録に記録された「高田浩運」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,317 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会70 件・70%
- 予算委員会23 件・23%
- 本会議4 件・4%
- 災害対策特別委員会2 件・2%
- 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%
※ 全 2,317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 次に、農林省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、先ほど質疑が終局いたしておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。なお、修正意見のある方は討論中にお述べ願います。
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 別に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより農林省設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、内藤君提出の修正案を問題に供します。内藤君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 多数と認めます。よって、内藤君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 内閣委員会 第2号
○委員長(高田浩運君) 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十七分散会 —————・—————
第70回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(高田浩運君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会におきましては、従来から国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査を行なっておりましたが、今期国会におきましても、これら二件の調査を行なうこととし、このための調査承認要求を行ないたいと存じますが、さよう決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第70回 参議院 内閣委員会 第1号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る九月二十二日、田口長治郎君が委員を辞任され、その補欠として星野重次君が委員に選任されました。 —————————————
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 次に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 北富士演習場問題等に関する件について、本日、当委員会に茨城大学教授小林三衛君、早稲田大学教授畑穣君及び東京都立大学講師田山輝明君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 次に、国の防衛に関する調査を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多忙のところを北富士演習場問題について本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本委員会におきましては、本問題について、数回にわたって委員会を開き、種々検討を加えるとともに現地視察を行なうなど鋭意調査を進めてきた問題でありまするので、どうぞ忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い…
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 小林参考人から逐次御発言を願いたいと思います。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 小林参考人に申し上げますが、たいへん懇切なのはありがたいんですけれども、時間の制約がございますので、簡にして要を得るように願いたいと思います。引き続き参考人の方々もそういうふうにお願いしたいと思います。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 次に畑参考人。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 次に田山参考人。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に一言お礼を申し上げます。本日は、お忙しいところを本委員会に御出席いただきまして貴重な御意見を拝聴さしていただき、まことにありがとうございます。ここに厚くお礼を申し上げます。 それでは、引き続き本調査について質疑を行ないます。
第69回 参議院 内閣委員会 閉会後第5号
○委員長(高田浩運君) 本調査についての午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後一時四十五分開会