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自由民主党参議院
総発言数
2,317 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1972/11/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会70 件・70%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 本会議4 件・4%
  • 災害対策特別委員会2 件・2%
  • 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%

※ 全 2,317 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,317 件中 20 件を表示
自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記起こして。

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記起こして。

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 質疑中の五案の審査はひとまずこの程度とし、後刻審査することにいたします。 —————————————

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 次に、農林省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案は、第六十八回国会において提出され、同国会において趣旨説明を聴取しており、その後、今期国会まで継続審査となっておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、中山太郎君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君が選任されました。 —————————————

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) ほかに、御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認めます。これをもって質疑は終局いたしました。 本案の審査は、ひとまずこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 次に、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案(閣法第三号)、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案(第六十八回国会閣法第五四号)、法務省設置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案、以上五案を便宜一括して議題といたします。 それでは、これより質疑を行ないます。——ほかに御発言もなければ、質疑は終局したも…

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでございますから、これより直ちに採決に入ります。 まず、一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ————————————— 次に、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ————————————— 次に、法務省設置法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきも審のと決定いたしました。 ————————————— 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案(閣法第三号)を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 ————————————— 次に、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案(第六十八回国会閣法第五四号)を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1972/11/10

第70回 参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(高田浩運君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、これら五案の審査報告書の作成につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕