高田寛
会議録に記録された「高田寛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,026 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 日本交通公社会長
- 直近の発言日
- 1952/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会52 件・52%
- 決算委員会48 件・48%
※ 全 2,026 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) 速記を始めて下さい。
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) 速記を始めて。
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) 一応運輸大臣の一つ御答弁を終りまで伺いましよう。その上で又一つ……。
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) 速記を始めて。
第15回 参議院 運輸委員会 第11号
○理事(高田寛君) それでは御異議なければ本日はこれを以て散会いたします。 午後零時三十六分散会
第15回 参議院 運輸委員会 第8号
○高田寛君 私は民間航空事業の振興という面で一つお尋ねしたいのでありますが、勿論民間航空事業を盛んにするということは政治、経済活動を能率化するとか或いは国際交通を促進するとか、又現在は外国の飛行機に対する多額な飛行機賃を払つておるということ、これを日本の航空が海外に伸ばして行けば貿易外収支の改善ということにも大いに寄与する、いろいろな面から見て航空事業というものは戦後六年間空白時代を経てすつかりぺしやんこになつている。これを何とかして発…
第15回 参議院 運輸委員会 第8号
○高田寛君 航空事業は非常に幼稚な段階になつておるのを何とか育てて行くという力強い御意見を伺つたのですが、それについてアメリカなどはたくさんの航空会社が国内でも国際的にでも競争して発達をして来ておるわけです。併しヨーロツパあたりではイギリスでも、フランスでも、北欧でも、オランダ、ベルギーでもそれぞれ一つの会社を集中的に育成して行くという方策をとつておる。日本が今後どつちの方策をとつて行くべきかという問題になりましよう。日本のような経済力…
第15回 参議院 運輸委員会 第8号
○高田寛君 ただ一つお伺いいたしたいのですが、先ほど航空関係のいろいろ御説明の問題が出ておりましたが、もう一点観光事業方面の情勢についてお伺いいたしたいのですが、たまたま今アメリカの観光客というものを、ヨーロツパ方面、それから各国、又日本あたりがこれを引いて外貨獲得のいわば戦争をしておると思うのでありますが、これについているいろいろ宣伝面とか、或いは従業員の訓練のいろいろ問題がありますが、当面の日本の問題となつているのは、日本の旅行費が…
第15回 参議院 運輸委員会 第8号
○高田寛君 今の大臣のお話の通り、新しくできるホテルに長期低利の資金を貸付けても、ほかの前のホテルには影響しないじやないか、それも一応御尤もに聞こえますが、今までの終戦後の実情を見ておりますと、新らしいホテルが短期の高利の金を借りて建てるために、非常にコストが高くなる、そうすると、古くからあるホテルは、さほどの高い料金をとらなくても営業が成り立つて行くのに、新らしいホテルが高くなると、自然それ並に引上げて、古いホテルもそれにつれて料金が…
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○高田寛君 この駐留軍の行うべき業務のために日本政府で実施するところの経費というのは、これは内容はどういうものですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○高田寛君 この補正予算では航空関係は何も入つていなういようですが、この航空要員の養成というようなことをもつと力を入れるとか、或いは航空管制の要員を早く日本のものを養成するとか、そんな方面の経費というものは別に補正予算に組み込む段取りにならなかつたのですか。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○高田寛君 先ほどの一松委員の御質問に関連した問題ですが、借入金の三十億というものはこれはどういう見通しから、又どんな経過を経て三十億という借入金の金額がきまつたのか。これはただこれだけ足りないからこれだけ、三十億にしたというだけのものじやなかろうと思うのですが、その辺をもう少し伺いたい。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○高田寛君 本年度は三十億借りればそれで収支の辻褄が合うのだということはわかるのですが、今度の予定されている一割程度の運賃値上げは、現在の情勢からの見通しとして、この三十億借入れても、これは来年度において収支の均衡を合わし、それからなおこの借入金は返還し得る、三十億なら返還し得る、こういう見通しを以てきめられているのかどうか、その点の見通しを伺いたいわけなんです。
第15回 参議院 運輸委員会 第7号
○高田寛君 じや質問を変えまして、今度ごの補正予算で諸設備費のうち三億九千九百万円減少しておりますが、この中で特に減つておるのは車両費の一億七千二百万円となつておりますが、そうすると当初予算に予定されておつた車両のうちどういう車両がこれで減少するか、本年度作製のうち減少するかというその点を一つ伺います。まあ機関車を減らすのか、貨車を減らすのか、客車を減らすのか、これは今はつきりしなければ又後日でも結構であります。
第15回 参議院 運輸委員会 第4号
○理事(高田寛君) これより運輸委員会を開会いたします。 国鉄裁定の問題は只今運輸大臣と国鉄総裁が間もなく見えますから、見えたらすぐこの議題にかかるとして、最初に一般運輸事情に関する調査を議題といたします。先ず鉄道輸送の現況について政府委員から御説明を願います。では鉄道監督局長植田純一君。
第15回 参議院 運輸委員会 第4号
○理事(高田寛君) ちよつと速記を中止して……。 〔速記中止〕
第15回 参議院 運輸委員会 第4号
○理事(高田寛君) 速記を始めて…。それでは次に自動車行政について政府委員より御説明を願います。
第15回 参議院 運輸委員会 第4号
○理事(高田寛君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕