高田富之
会議録に記録された「高田富之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,619 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1972/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第69回 衆議院 災害対策特別委員会 第1号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 これより会議を開きます。 この際、請願の審査に入ります。 本委員会に付託されました請願は、昭和四十七年一月十二日から十六日にかけての低気圧災害対策に関する請願一件並びに水害等被災者の債務救済に関する請願外十四件、合計十六件であります。 それでは、請願日程第一から第一六までを一括して議題といたします。 これら請願の取り扱い等につきましては、先ほどの理事会の協議のとおり、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決することにい…
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 おはかりいたします。 本日の請願日程第一から第一六までの請願は、その趣旨妥当なものと認め、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 なお、すでに御承知のとおり、本委員会に参考送付されました陳情書は、宮城県の低気圧による農林漁業等被害対策に関する陳情書、岩手県の低気圧による農林漁業等被害対策に関する陳情書及び桑園の凍霜害対策に関する陳情書の三件であります。念のため御報告いたしておきます。 ————◇—————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 この際、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会におきまして協議いたしましたとおり、災害対策に関する件について、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中に設置いたしました災害対策の基本問題に関する小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 災害対策に関する件について調査を進めます。 昭和四十七年六月上旬及び中旬における低気圧による災害対策について調査を進めます。 まず、被害の状況等について、政府当局から説明を聴取いたします。総理府総務副長官砂田重民君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 これにて政府当局からの説明は終わりました。 —————————————
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。貝沼次郎君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 次に、大阪市におけるビル火災による災害対策について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。辻原弘市君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 次に、気象庁当局から、今後の気象状況等について説明を聴取いたします。気象庁長期予報管理官和田英夫君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第7号
○高田委員長 これにて気象庁からの説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十九分散会
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○高田委員長 これより会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 本日は、地震対策並びに大沢くずれ対策及び自然災害防止のための気象業務の整備等について、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米田東吾君。
第68回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○高田委員長 小川新一郎君。