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日本社会党衆議院
総発言数
2,619
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,619 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,619 20 を表示
日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 山原健二郎君。

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 田村良平君。

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 本日の質疑はこの程度にとどめます。 ————◇—————

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 この際、閉会中の委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣の必要が生じました場合には、議長に対し委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、派遣委員の氏名、員数、派遣地、期間その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になりました場合、本会期中に設置いたしました災害対策の基本問題に関する小委員会につきましては、閉会中もなお引き続き存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長は従前どおりとし、その辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任を願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/12

69衆議院 災害対策特別委員会 第2号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十七分散会

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、再度、私が委員長の重責をになうことになりました。まことに光栄に存じます。 何とぞ委員各位の格別なる御協力、御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 これより理事の互選を行ないます。

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 天野君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 稻葉 修君 内海 英男君 小沢 一郎君 古内 広雄君 吉田 実君 米田 東吾君 和田 一郎君 小宮 武喜君 以上八名の方を指名いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ————◇————— 午後零時二十一分開議

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 災害対策に関する件について調査を進めます。 昭和四十七年六月上旬からの断続した豪雨による災害対策について調査を進めます。 まず、被害状況等について、政府当局から説明を聴取いたします。内閣総理大臣官房参事官杉岡浩君。

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 これにて政府当局からの説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 この際、おはかりいたします。 先ほどの理事会で協議いたしました結果、昭和四十七年六月上旬からの断続した豪雨による被害状況の調査のため、現地に委員を派遣することに決定いたしたのでありますが、理事会の決定どおり委員派遣の承認申請を行なうことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたします。 つきましては、派遣地、派遣期間、時日、派遣委員の員数及びその人選並びに議長に対する承認申請手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事会の協議により、前国会どおり、本委員会に委員十名よりなる災害対策の基本問題に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、小委員及び小委員長は、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1972/07/06

69衆議院 災害対策特別委員会 第1号

○高田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、委員長において追って小委員及び小委員長を指名し、公報をもって御通知いたします。 なお、委員の異動等に伴う小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕