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内閣府宇宙開発戦略推進事務局長参議院衆議院
総発言数
65
直近の所属会派
直近の役職
内閣府宇宙開発戦略推進事務局長
直近の発言日
2014/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 65 件の標本
  • 内閣委員会32 件・49%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会10 件・15%
  • 経済産業委員会8 件・12%
  • 財政金融委員会3 件・5%
  • 外交防衛委員会2 件・3%
  • 国土交通委員会2 件・3%

※ 全 65 件のうち直近 65 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

65 5 を表示
経済産業大臣官房審議官2014/06/03

186参議院 経済産業委員会 第13号

○政府参考人(高田修三君) ただいま委員の御指摘ありましたように、我が国の鋳造業、電力料金の製造コストに占める割合は一〇%になり、八割が三十人未満の中小企業ということでございまして、非常に影響大きいかと思います。そのほか、電炉業、シリコン業、産業・医療ガス業、セメント業においては大量の電力を消費するため、電力料金の値上げの結果として負担が増加している事業者が多いと認識しております。これらの産業は、自動車、産業機械、情報通信機器、建設を始…

経済産業省大臣官房審議官2014/04/08

186衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○高田政府参考人 お答え申し上げます。 航空機産業は、今後、二〇三〇年までに世界の市場規模の倍増が見込まれる成長分野でございます。我が国においても、この成長機会をしっかりと捉えて、国内航空機産業の発展につなげていくことが重要と考えております。 委員御指摘の産業構造ビジョン二〇一〇では、二〇二〇年に航空機産業を二〇一〇年の約二倍の二兆円規模にするという目標を掲げ、三菱リージョナルジェットの海外販売、売り込み支援や次世代旅客機向けの素材開発…

経済産業大臣官房審議官2014/04/03

186参議院 文教科学委員会 第8号

○政府参考人(高田修三君) 簡潔に申します。 今先生御指摘ありましたように、ドイツ、こちらの方の交易条件は、品目ベースで見ますとウエートの高い輸送用機器や一般機器、この方で輸出価格が安定的に推移しております。 一方、日本の場合は、交易条件の悪化、とりわけその要因として、エネルギーを中心とした輸入価格の上昇、また輸出価格の伸び悩みということがございまして、輸入価格の増大を吸収できていないと、こういう状況でございます。

経済産業大臣官房審議官2014/04/03

186参議院 文教科学委員会 第8号

○政府参考人(高田修三君) 先生御指摘の点、ごもっともであると認識しております。 具体的に申し上げますと、日本の輸出産業の動向を見ますと、自動車の輸出価格は維持できておりますが、まさに新興国と競争になっておりますエレクトロニクス産業の輸出価格は趨勢的に低落してございます。

経済産業大臣官房審議官2013/11/13

185参議院 災害対策特別委員会 第4号

○政府参考人(高田修三君) ただいま先生の御指摘にありましたとおり、いい技術がちゃんと現場で使えるということが大事でございます。私どもは、研究開発に当たりまして、使える、実用度の高いロボットになりますよう、国交省と連携いたしまして、そしてニーズにかなったフィールドの選定、ロボットの評価などを一体的にやっていこうと考えております。 以上です。