高橋雄之助
会議録に記録された「高橋雄之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 513 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 513 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○高橋雄之助君 ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任について議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行ないます。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○高橋雄之助君 ただいまの古賀雷四郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 参議院 災害対策特別委員会 第1号
○高橋雄之助君 御異議ないと認めます。 よって、委員長に秋山長造君を指名いたします。(拍手) ————————————— 〔秋山長造君委員長席に着く〕
第71回 参議院 文教委員会 第25号
○高橋雄之助君 私は本委員会の運営並びに議事進行について発言させていただきます。 本院は八月二十一日に正常化の申し合わせがされてから今日まで、筑波法案についての実質審議が八月三十日と本日、合わせてわずかに二日でございまして、その時間は十時間足らずでございます。このほかに文部大臣の発言に対する追及がありまして、これが五時間ちょっとあったと思います。このようなことでございまして、委員長並びに理事各位がいろいろ御苦労されておりますことはまこと…
第71回 参議院 文教委員会 第25号
○高橋雄之助君 ただいま松永先生、宮之原先生からいろいろお話がありまして、その事情についてはよくわかりました。ただ、私どもは、私はじめ各委員は一体どうなるんだ、こういうような状況の中で一体この法案はどうなるんだという非常な心配をしているわけです。そういう意味から、ぜひひとつこれは理事会でも十分お話を願って、一ときも早くこの審議が十分できるような態勢を整えて、時間もひとつ大いに勉強してもらう。そうして十分ひとつ掘り下げてやはり審議をしても…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 私は、北方領土の関係において、若干お尋ね申し上げたいと思います。 北方領土の復帰の早期実現については、今日までいろいろ努力を重ねてまいっておりますが、すでに戦後二十八年になる今日、なお、わが国の固有の領土でありまする歯舞群島あるいは色丹、国後、択捉等は、いまだにソ連の支配下に置かれておるわけでございます。これら島々の早期復帰は北海道民の悲願でございます。これにつきましては、いろいろ北方対策本部においても事業を取り進めてお…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 いま坪川長官から非常に熱意のあるお話を承りまして、敬意を表する次第でございます。明後日——二十二日に立たれまして、三日間、現地また洋上の調査もいたしまして、しさいに現地を見てくるということでございまして、北海道の新聞も、大々的に、長官がおいでになるということで、非常に大きな期待をかけている記事が出ておるわけでございますが、それぞれ現地にもおいでになりまして、非常に励ましのことばを、引き揚げ者の諸君、あるいはまた地域住民の…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 たいへんどうも大臣の適切な御答弁をちょうだいいたしまして敬意を表する次第でございます。北方領土の復帰の問題はいま申しましたようなことでございますが、当面の問題として安全操業の関係でございます。このことについても前々からいろいろと外交ルートの中で、赤城農林大臣とイシコフ漁業相との間におけるいろいろな話し合い、あるいはまた、その経過、それぞれあるわけでございますが、今日までのいわゆる安全操業に関して、日ソ政府間においての交渉…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 文書をもって申し入れてくれということで、いまお話があったとおり、文書を差し出した、それに対する回答はいまなお、ないということでございますが、駐ソ大使のいろいろな連絡の内容については、それだけのことでございますか。何か内容について、こういう事情でまだ回答がないんだというような問題はございませんか。
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 安全操業と拿捕との関係が当然起きるわけでございますが、これもいろいろ数字をもらって見ておるわけでございます。この関係について、現在向こうに抑留されておる者、あるいは刑に服しておる者等について、大体今日の状況についてお尋ね申し上げたいと思いますが、その内容をひとつ教えてほしいと思います。
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 いまお話のありましたようなことでございまして、留守家族の心中まことに察するに余りあるものがあろうと思いますので、いろいろと交渉を強く続けておると思いますが、この点についても、さらに一そうひとつ、いろんな交渉を通じて、一日も早くこの六十九名の者が帰還するように一段と努力を続けていただきたいと思います。 それから拿捕されるということについてはいろんな事情があろうと思いますが、この拿捕される問題について、やはり日本政府として、…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 その事故防止についていろいろやっておられますけれども、この数字が示すような状況にあるわけでございますから、さらに一そう今後これらについてはひとつ力を尽くして、拿捕のないようにいろいろ注意もしなければなりませんし、また、そういうことについても御努力をいたしていただきたい、こういうように考えるわけでございます。 次に、北方地域におけるところの墓参の問題でございますが、これも相当の方がソ連領土内において戦死をしておられるし、ま…
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 いま長管から経過について、なおまた、ソ連に対するところのいろんな働きかけ等についてお話がありましたが、向こうでそれを許可しないということについての理由は何でございましょうか。
第71回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○高橋雄之助君 そういう事情だという答弁でございますが、これはひとつ、長官、いまお話のあったとおり、根強く事情を訴え、そして遺家族の心境も十分ひとつ伝えていただいて、確かに禁止区域ということもあるでございましょうが、いろんな話し合いの中で、やはりそういう向こうで困るようなことについては十分ひとつお互いが理解し合って、とにかく墓参をさしてもらうということでございますので、いま言う人道上の問題としてこれを取り上げてもらう、認めてもらうという…
第71回 参議院 農林水産委員会 第3号
○高橋雄之助君 私、現在きわめて深刻になっておりまする家畜の濃厚飼料の問題、さらに、先ほどから杉原委員から質問のありました大立の問題について、質問とさらに意見を申し述べたいと思いますが、幸い農林大臣御臨席でございますので、この機会に農林大臣のいわゆる決意のほどをお伺いいたしたい、こういうふうに考えるわけでございます。 と申しますのは、一昨年来、いわゆる農産物の自由化のことについていろいろ取りざたされまして、農林省もそれぞれこれに対応して…
第71回 参議院 農林水産委員会 第3号
○高橋雄之助君 大臣の非常に強いお考えの御意見があったわけでございますが、しかし、一国の総理が何回も、いわゆる自由化の問題に対して発言されておることを考えますると、われわれは、やはり一国の総理がそういう発言をしておるんですから、これはあるいは自由化に踏み切るということを非常に心配しますし、そうではないかということを非常に強く考えるわけでございます。何といっても、総理が強くそれを踏み切った場合において、いまお話があったとおり、大臣はこれに…
第71回 参議院 農林水産委員会 第3号
○高橋雄之助君 先ほどの大臣の非常に強い御発言を私は了承いたします。 私は、まれに見る大臣として、後世にその名を残すようにひとつお願いをしたい、このことをお願いしておきます。 飼料の問題でございますが、本日は、全国の酪農民が集まりまして大会を開催しておるような状況でございます。この飼料の価格問題でございまして、なぜ、このように非常に変動が激しいかという問題は、いまさら申し上げるまでもございません。 四十四年以来ながめてみますと、四十四年…
第71回 参議院 農林水産委員会 第3号
○高橋雄之助君 いま大臣から御答弁がありましたが、とりあえず緊急に——えさのいわゆる放出の問題、さらにまた値上がりに対するところの金融の措置、あるいは基金に対するところのいわゆる政府のてこ入れ、こういうお話でございましたが、これは緊急にひとつその点を酪農民、あるいは畜産農家が安心のできるような形の中で実現してもらいますことを強くお願いしておきます。特にいまわが国の畜産振興については、国も非常に力を入れておる状態でございますけれども、それ…
第69回 参議院 農林水産委員会 閉会後第1号
○高橋雄之助君 貴重な時間でございますが、一言お礼を申し上げたいと思います。 一年にわたる間、農林水産委員長を仰せつかりまして、つとめてまいった次第でございますが、理事さんの皆さん方並びにまた委員の皆さん方に非常な御協力をいただきまして、提出されました議案が全部通りましたことも、ひとえに各位の非常な御協力あったことと心から厚くお礼を申し上げる次第であります。今後もまた委員としていろいろお世話になりますが、よろしくお願いを申し上げたいと思…
第69回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(高橋雄之助君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六日、前川旦君及び塚田大願君が委員を辞任され、その補欠として松本英一君及び春日正一君が選任されました。 また一昨日、辻一彦君及び山田徹一君が委員を辞任され、その補欠として中村英男君及び鈴木一弘君が選任されました。 また本日、松本英一君、中村英男君、鈴木一弘君及び春日正一君が委員を辞任され、その補欠として前川旦君、辻一彦君、塩…