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自由民主党衆議院
総発言数
367
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1994/06/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会95 件・95%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

367 20 を表示
自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本有二君。

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 衛藤日成一君。

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 正森成二君。

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これにて質疑は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、戸籍法及び住民基本台帳法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 この際、本案に対し、斉藤斗志二君外四名から、自由民主党、改新、日本社会党・護憲民主連合、公明党及びさきがけ・青雲・民主の風の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。斉藤斗志二君。

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 斉藤斗志二君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中井法務大臣。

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────

自由民主党1994/06/22

129衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十四分散会 ────◇─────

自由民主党1994/06/14

129衆議院 本会議 第27号

○高橋辰夫君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における弁護士業務を取り巻く国際的環境の変化にかんがみ、渉外的法律関係の一層の安定を図る等のため、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正しようとするものであり、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、現行法の裁量の余地のない相互主義を緩和すること、 第二に、外国法事務弁護士となる資格…

自由民主党1994/06/10

129衆議院 本会議 第26号

○高橋辰夫君 ただいま議題となりました法律案について、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、株式制度及び有限会社の出資制度の運営の一層の適正化及び円滑化を図るため、自己株式及び自己持ち分の取得規制を緩和しようとするもので、その主な内容は、会社は、定時総会の決議に基づき、配当可能利益の範囲内で、使用人に譲渡するため及び株式を消却する等のために自己株式を取得できるものとし、有限会社についても、自己持ち分の消却等…

自由民主党1994/06/10

129衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、商法及び有限会社法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、去る八日質疑を終了いたしております。 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。正森成二君。

自由民主党1994/06/10

129衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────

自由民主党1994/06/10

129衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより採決に入ります。 商法及び有限会社法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1994/06/10

129衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1994/06/10

129衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、 そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────

自由民主党1994/06/10

129衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 内閣提出、外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので一順次これを許します。宮里松正君。