高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋(英)委員長代理 速記を再開して下さい。 今、西村委員のお話によると、文部省の方へその資料は参って、写しさえ提出してもらえばいいということになっているそうですから、写しを提出するようにして下さい。委員長において適当な手続をいたします。
第31回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋(英)委員長代理 知らぬことは知らぬでいいから……。 〔「委員長がよけいな知恵をつけてはいかぬ」と呼ぶ者あり〕
第31回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋(英)委員長代理 まとめて答弁してもらおうと思ったのですが、小川君の質疑に対して答弁がありますれば……。
第31回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋(英)委員長代理 文部省関係はこれで留保いたしまして、次に厚生省所管の分について検査院当局の説明を求めます。検査第三局長。
第31回 衆議院 決算委員会 第6号
○高橋(英)委員長代理 厚生省所管決算についての質疑は後日に譲ります。 本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後一時三十二分散会
第31回 衆議院 決算委員会 第5号
○高橋(英)委員長代理 森本君、民事局長がおられませんので、今連絡をとっておりますから、すぐ来られて答弁いたします。
第31回 衆議院 決算委員会 第5号
○高橋(英)委員長代理 それでは、森本君の質問については民事局から適当な説明者が参られるそうですっから、これを保留いたします。 —————————————
第31回 衆議院 決算委員会 第5号
○高橋(英)委員長代理 次に、昭和三十一年度決算中、大蔵省所管並びに昭和三十一年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十一年度国有財産無償貸付状況総計算書を一括して議題といたします。 まず、会計検査院当局より三十一年度決算中大蔵省所管の分について説明を求めます。検査第一局長。
第31回 衆議院 決算委員会 第5号
○高橋(英)委員長代理 ただいまの大蔵省所管決算及び国有財産関係二件につきまして、質疑がありますれば、これを許します。質疑の通告があります。山田長司君。
第31回 衆議院 決算委員会 第4号
○高橋(英)委員長代理 これから会議を開きます。 委員長が所用のため、私が委員長の職務を行います。 昭和三十二年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十二年度特別会計歳入歳出決算、昭和二十二年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十二年度政府関係機関決算書を議題として審査を進めます。 まず大蔵省当局より概要説明及び日本専売公社関係決算の説明を聴取いたします。大蔵政務次官山中貞則君。
第31回 衆議院 決算委員会 第4号
○高橋(英)委員長代理 次に日本国有鉄道決算について、運輸省当局より説明を求めます。中馬運輸政務次官。 〔高橋(英)委員長代理退席、鹿野委員長代理着席〕
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 時間も大へんおそくなりましたし、御迷惑をかけますから、私は簡単に要点だけ一問一答式にお聞きしたいと思うのです。関口先生は今ずっとお伺いするところによると、大へん博学、多識、雄弁でありますから、他の機会においてゆっくり御高教を仰ぎたいとは思っておりますが、本日はごく簡単に御答弁を願います。私は専門家ではないのですから、非常に低俗で卑俗な質問をいたしますが、お許しを願いたいと思います。 この法律は巷間伝うるところによると、…
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 そうすると専科大学ができても短期大学はこのまま現在と同様な姿において、範囲内において継続されるとお考えになっておりますか。
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 そうすると、今の短期大学は専科大学に切りかえができるとお考えになっておりますか。
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 この専科大学ができるというふうなことが表面に浮び出て以来、短期大学の志望者が半減したということは事実であるが、御存じないですか。すでに半分になってしまった、そういうことはお聞きになっておりませんか。
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 先生の山形短期大学では、上級へ進学する学生がありますか。
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 そういうふうなお立場だから、そういうふうなお考えが出ると思うのですが、ほかの私学の短期大学のごときに至っては、ほとんど卒業生の半分くらいが上級へ進学していくというふうな事実は御存じないですか。
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 そうすると、国の補助とか公共団体の補助がなければ、なかなか専科大学に切りかえることができない、できにくいということもお認めなんですね。
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 専科大学ができた場合の将来の見通しについてはいろいろありましょう。切りかえる可能性も出てきましょう。しかし私立大学に対する国家とか公共団体の現在までの冷淡さからいえば、なかなか切りかえができるような、そういう補助を希望するなんということは、現実においては絶対に不可能なことなんです。そういうふうな意味から、そのほかのいろいろな観点からいって、専科大学ができた場合においては、私立の短期大学の前途は、いわゆる自然消滅になると…
第30回 衆議院 文教委員会公聴会 第1号
○高橋(英)委員 これは見通しに対する見解の相違ということになりますから、これ以上申し上げることを控えます。要するに、われわれの見通しでは、この法律で専科大学ができれば、短期大学は国家その他がよほど考慮してやらなければ自然消滅する、すなわちつぶれるという運命をたどると思うのです。そういうことに対する最大最善の考慮を払わなければいけないと私ども思うのですが、学長さんらもその点については慎重な御考慮が願いたいと思います。 さらに女子教育に対…