高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 法務委員会 第4号
○高橋(英)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十九分散会 ————◇—————
第66回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋(英)委員 関連して。 おくれてきたので沖本君の質問を十分聞かなかったのですが、参ってからいろいろ聞くと名答弁ばかりで、完全ないろいろな体制ができ上がっているというふうにも考えられますけれども、われわれは現にもう革命時代に入っているような気がするので、平和時の正常的ないろいろの方法ではなかなか問題の解決がむずかしいと思うのですが、関係者の方々はみなどうでしょう。たとえばもっといろいろな関係法規、具体的に一つの例を言いますれば、予防…
第66回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋(英)委員 いろいろ御答弁伺いましたが、結局平常時的なお考え方であって、革命時におけるお考え方ではないと思うのです。たとえば爆発物云々ということは、われわれの郷里なんかでは、ダイナマイトで魚をとるというようなことをやると一年とか六カ月とか実刑を科せられる。死刑、無期もあり得る。私は専門家だからよくわかっておるけれども、そういうふうなものに対する予防的なもの、権力的なもの——いまどれを検挙されたか、私たちの近所の小金井の交番の時限爆…
第66回 衆議院 法務委員会 第3号
○高橋(英)委員 もし許すことができますならば、次の機会に私は本格的に質問する場合がありますが、そのときにどういうふうな条件で、どういうふうな関係で接触が不可抗力であったか、あとから来た全日空のほうが避けることがどうしてできなかったかというふうなことに対する、捜査の機密もありましょうけれども、できるだけのことをひとつお調べの上で御答弁を願いたいと思います。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 細谷嘉治君外十名提出の事業活動に伴って人の健康に係る公害を生じさせた事業者等の無過失損害賠償責任に関する法律案、裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件並びに国内治安及び人件擁護に関する件、以上の各案件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 閉会中の委員派遣の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行なう必要が生じました場合は、派遣期間、人選並びに議長に対する委員派遣承認申請等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 本日、最高裁判所吉田事務総長、長井総務局長、矢口人事局長から出席説明の要求があり、これを承認いたしました。この際、御報告いたします。 裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件及び人権護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。畑和君。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 お静かに。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 沖本泰幸君。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 沖本君、よくおわかりになりましたか。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 ちょっと局長、結局、合格してから後にいろいろな事務的な手続をやるのか、合格するだろうというふうな予定のもとにいろいろな手続をしておったところが、突発事件が起こったから予定が変更されたということになるのかという質問に尽きるんじゃないかと思うのです。そういう点について明確に話されて、すべての手続は合格というものが決定してしまって後にとるべきものか、合格予定者としていろいろな事務的の手続を便宜上とっておるけれども、まだ合格しない…
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 畑君の発言は関連質問とみなして、局長、御答弁願います。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 沖本君、この問題は大体お互いの主張がわかったから……。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後二時二十八分開議
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 ちょうど総理が見えたから、総理に対する質問を……。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 畑和君。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 林孝矩君。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 岡沢完治君。
第65回 衆議院 法務委員会 第22号
○高橋委員長 青柳盛雄君。 御承知のように、総理の懇切丁寧な説明もあったりした関係もあって、約束の時間をだいぶ超過しておりますから、ひとつ簡単に……。