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自由民主党衆議院
総発言数
2,566
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,566 20 を表示
自由民主党1970/07/13

63衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 捜査中の問題だからなかなか言えないと思いますが、適当にひとつ……。

自由民主党1970/07/13

63衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 松本君、こまかいことばかりで、いずれゆっくりした日に……。

自由民主党1970/07/13

63衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十八分散会

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についておはかりいたします。 理事沖本泰幸君から理事を辞任したいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についておはかりいたします。 理事瀬戸山三男君が去る五月十五日委員を辞任し、また、ただいまの理事辞任によりまして、理事が二名欠員となっております。理事の補欠選任につきましては、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は理事に福永健司君及び林孝矩君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 次に、裁判所の司法行政に関する件、法務行政に関する件、検察行政に関する件、人権擁護に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。赤松勇君。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 外務省から大河原参事官がいまかけつけておりますから、来ましたらどうぞ……。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 まだらしいです。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 松本善明君。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 不満足だろうけれども、法務大臣が十一時五十分までしかおられない、検察官会同をせられておる、だからもう……。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 そう言っている間に時間がたっちゃうから……。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 なるべくやってもらうから……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 速記を始めて。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 畑君。 理事会では、あなたが二十分、松本君が十分、岡沢君が五分ということになって、そして法務大臣が見えたら赤松君は中止してもらって、法務大臣に対する三人の委員の質問になるというふうなことにきめておったのだけれども、理事会の約束はひとつ守ってください。いまの赤松君の警告は、大臣十分御了解になったと思うから……。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 畑君、ちょっと。後刻また相談に乗ってもいいというから、あともうわずかだから……。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 後刻機会があるからゆっくり……。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 速記を始めて……。 赤松勇君。

自由民主党1970/06/10

63衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 これはそういう内議になっておったのですが、その前提となった事実について多少誤解があるから、いま一度事実関係を精細に検討した上で結論を出したほうがいいのではないかという議が持ち上がりましたし、自民党のほうのそれぞれの機関でなお検討するのに資料不足だから、ちょっと待ってくれということでストップがかかっておりますが、この次の委員会までに結論を出したいと思います。御了承願います。