高橋英吉
会議録に記録された「高橋英吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,566 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 2,566 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 本日の請願日程全部を議題とし、審査を進めます。 今国会、本委員会に付託になりました請願は四十件であります。 各請願の内容につきましては、文書表ですでに御承知のことと存じますし、また、先ほどの理事会において検討いたしましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたします。 本日の請願日程中、日程第六の請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第63回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 今国会、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、十一件であります。この際、御報告いたしておきます。 ————◇—————
第63回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 次に、検察行政及び人権擁護に関する件について、調査を進めます。 この際、昨十二日発生いたしました旅客船「ぷりんす」乗っ取り事件について、まず説明を聴取いたします。警察庁田村捜査第一課長。
第63回 衆議院 法務委員会 第26号
○高橋委員長 これより質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。田中伊三次君。
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 裁判所の司法行政に関する件 法務行政及び検察行政に関する件 国内治安及び人権擁護に関する件 以上各件につきまして、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 閉会中の委員派遣の件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行なう必要が生じた場合は……(「委員長、議事進行」「理事会決定違反だ」と呼び、その他発言する者、離席する者あり)派遣期間、入選並びに議長に対する委員派遣承認申請等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼び、その他発言する者多し〕
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔発言する者多し〕
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 着席を命じます。——私語を禁じます。 〔「休憩、休憩」と呼び、その他発言する者多し〕
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 休憩。 午前十一時十四分休憩 ————◇————— 午前十一時十五分開議
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 再開します。 閉会中審査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から、出席説明の要求がありました場合には、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 去る七日、静岡刑務所における行刑運営の実情調査のため、本委員会から委員を派遣いたしましたが、この際、私から派遣委員報告をいたします。 昭和四十五年五月七日、いわゆる金嬉老事件に関し、当委員会から委員派遣により静岡刑務所の行刑運営の実態について調査及び視察を行なったので、報告いたします。 まず派遣委員は、鍛冶、田中、畑、林、岡沢の各委員と高橋委員長の六名であります。 本調査については、法務省矯正局、東京矯正管区、静岡刑務所の…
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 法務行政、検察行政及び人権擁護に関する件について調査を続けます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。平林剛君。
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 平林君、ちょっと、法務委員会に関係のあることですか。
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 大臣は何にもないとつぶやいているけれども……。
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 ちょっと参議院から、採決だから大臣に出席してほしいというのですが……。
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 参議院の法務委員会に出ているそうです。
第63回 衆議院 法務委員会 第25号
○高橋委員長 しばらく休憩します。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後零時五十九分開議