P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1955/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1955/12/14

23衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 御異議なければ、さような決定いたします。 質疑は通告順にこれを許します。田中幾三郎君。

自由民主党1955/12/12

23衆議院 本会議 第7号

○高橋禎一君 ただいま議題となりました罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案の提案の趣旨を御説明申し上げます。 御承知のように、昭和二十一年九月十五日より施行の罹災都市借地借家臨時処理法は、あるいは罹災建物の旧借主に優先的に借地権を取得させ、あるいは、逆に、躍災地の借地権で今後存続させる意思がないと認められるものを消滅させるなどの道を開き、借地借家関係を調整して、罹災都市の急速な復興をは…

自由民主党1955/12/12

23衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより法務委員会を開きます。 法務行政に関し調査を進めます。本日は名瀬市において起った大火災による罹災地の借地借家問題について質疑を行います。質疑は通告順に従ってこれを許します。伊東隆治君。

自由民主党1955/12/12

23衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 池田清志君。

自由民主党1955/12/12

23衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、この際本問題についてお諮りいたします。すなわち、委員諸君のお手元に配付いたしてあります罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案の草案について御決定を願います。本草案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由民主党1955/12/12

23衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 起立総員。よって本草案のごとく委員会の成案を決定し、これを委員会提出の法律案と決定いたします。 本日はこの程度にとどめ、次会ば公報をもってお知らせいたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十一分散会

自由民主党1955/12/10

23衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は法務行政に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。古屋貞雄君。

自由民主党1955/12/08

23衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日の日程に入る前に、まず理事の辞任及び補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、理事古島義英君から辞任の申し出がありますので、これを許可することとし、なお、委員異動に伴って理事が三名欠員となっております。従って、現在理事が四名欠員となりますので、その補欠として、理事に 椎名 隆君 池田 清志君 高瀬 博君 田中幾三郎君 の四名を御指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか…

自由民主党1955/12/08

23衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう御指名申し上げます。 それでは、法務行政に関して調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。三田村武夫君。

自由民主党1955/12/08

23衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 皆さんにお諮りしますが、牧野法務大臣に予算委員会の方へ早く出席してもらいたいという要望がこちらに届いておりますから、その趣旨で一つ適当に御質問をお願いしたいと思います。

自由民主党1955/12/08

23衆議院 法務委員会 第3号

○高橋委員長 それでは、次会は公報をもってお知らせすることにいたします。 本日はこれで散会いたします。 午後三時三分散会

自由民主党1955/12/08

23参議院 法務委員会 第2号

○衆議院議員(高橋禎一君) ただいま議題となりました罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案の提案理由を御説明申し上げます。 昭和二十一年九月十五日より施行の罹災都市借地借家臨時処理法は、あるいは罹災建物の旧借主に優先的に借地権を取得させ、あるいは逆に、罹災地の借地権で今後存続させる意思がないと認めらるるものを消滅させるなどの道を開き、借地借家関係を調整して、罹災都市の急速な復興をはかるこ…

自由民主党1955/12/08

23参議院 法務委員会 第2号

○衆議院議員(高橋禎一君) 資料は、私どもの手元に、新潟市、新潟県及び建設省、法務省等から提出されたものがあるわけでございますが、訴訟が何件で、その結末がどうなっているかということについては、なお後ほど小木専門員から説明することにいたしまして、大体訴訟になっておるもの、調停事件として継続しているもの、あるいは法律相談所等に持ち込まれて、いわゆる紛争、紛議の形として現われておりますものが大体五百件ぐらいあると、こういうふうに考えられるわけ…

自由民主党1955/12/08

23参議院 法務委員会 第2号

○衆議院議員(高橋禎一君) その点につきましては法務省からこの方面の関係の説明員である参事官がおいでになっておりますから、その方からお答え願う方が適切であると考えます。

自由民主党1955/12/08

23参議院 法務委員会 第2号

○衆議院議員(高橋禎一君) 一松委員の御発言に関連いたしまして、提案者側の考えを簡単に述べさしていただきたいと思いますが、実は私どもこういう大災害が起りました際に、今提案しておりますこの「罹災都市借地借家臨時処理注第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律」を適用することによって、実は起るべき訴訟なりあるいは紛議、紛争というものを防ぎ得ると、こういう見解に立っておるわけでありまして、もしもこの法律を適用しなかったならば…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 本会議 第5号

○高橋禎一君 ただいま議題となりました罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案につきまして、提案の理由並びにその要旨を御説明申し上げます。 御承知のように、昭和三十年十月一日午前二時四十五分ごろ新潟市医学町一丁目県庁第三分館より出火した火災は、折柄佐渡沖を通過した二十二号台風による西南西三十数メートルの強風にあおられ、たちまち北方に延焼するとともに、東方に延び、同市の商業中心街を総なめにし…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際ごあいさつを申し上げたいと存じます。このたび私が当委員会の委員長の職を汚すことに相なりました。法務委員長の責はまことに重大であると存じまして、はなはだ名誉に感じますと同時に、その任の重きを痛感いたしまして、果して経験のない私が十分にその職責を尽し得るやいなや、非常に心配をいたしておる次第でございますが、幸いにして委員各位におかれましてはいずれも練達堪能の方々でございますので、皆様…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 罹災都市借地借家問題について調査を進めます。 質疑は通告によつてこれを許します。池田清志君。

自由民主党1955/12/06

23衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 ただいまの池田君の私に対する御質問に対してお答えをいたします。名瀬市の問題については、御存じのように本月の三日火災があつたわけでございまして、関係当局において目下その被害の実情を調査中であります。しかし、いろいろ事情を聞きますと、まだ正確な被害調査が完了しておらぬ、こういうふうに聞いておるわけであります。申し上げるまでもなく、この罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律は、いろ…

自由民主党1955/12/06

23衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 他に御質疑はありませんか。-他に御質疑がなければ、この際お諮りいたします。 罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の一の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案について、次のごとく委員会の成案を決定し、これを委員会提出の法律案といたすことといたしたいと存じます。すなわち 罹災都市借地借家臨時処理法第二十五条の二の災害及び同条の規定を適用する地区を定める法律案 罹災都市借地借家臨時処理法(昭和二十一年法律第十三号)第二十…