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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/02/13

24衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 過般の委員会で佐竹委員から要求のございました資料について、最高裁判所家庭局から、「地方裁判所及び簡易裁判所における債務名義に基く執行申立率と家庭裁判所における債務名義に基く執行申立率との比較」という表と、「家事審判法の一部を改正する法律案審議資料」という表を提出されましたので、これは各委員の手元にお届けしてございますから、御了知願います。 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、明日午後一時より本案について参考人より…

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 家事審判法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は参考人より本案についての意見を承わることになっております。出席を予定されている参考人の方々は、弁護士長瀬秀吉君、調停委員黒田善太郎君、婦人代表田邊繁子君、一橋大学教授久保岩太郎君、東京大学教授川島武宜君、評論家村岡花子君、以上の六名であります。 この際私より参考人各位に簡単にごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわら…

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 そこで、今お尋ねになりました点について申し上げますと、今まで当委員会に現われたところでは、改正案の二十八条の過料の点でございますが、これは、一度過料に処したら、再び過料には処されないというものではなくして、何回でも過料に処される、こういう建前のような説明があったわけです。そして、ここで特に御意見を承わりたいと思うのですが、これに関連して、過料処分にすることは不適当ではないかという意見もあるわけなんです。だから、今おっしゃっ…

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 田邊参考人に対して質疑の通告がありますから、順次これを許します。神近市子君。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 佐竹君。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 それでは、田邊参考人にはお忙しいところを非常に貴重な御意見を伺いましてありがとうございました。どうぞ自由に退席して下さってもよろしゅうございます。 次は黒田善太郎君より御意見を承わります。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 午前中の会議はこの程度にとどめまして、牛後一時まで休憩をいたします。 午前十一時五十八分休憩 ————◇————— 午後一時二十六分開議

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人よりの意見聴取を続行いたします。参考人長瀬秀吉君。 長瀬参考人にお願いいたしますが、参考人が弁護士として長年の経験上からの本法律案についての御意見を承わりたいと思います。どうぞよろしく願います。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 御質疑があれば、どうぞ。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 それでは、ほかに質疑がないようでございますから、長瀬参考人にはお忙しいところ御苦労かけました。いろいろ貴重な御意見を伺いましてありがとうございました。 次に、参考人川島武宣君より御意見を承わりたいと存じます。川島武宣君。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 この際委員各位に一言申し上げますが、参考人の方々は実は非常に御多忙のところをまげて御協力を願っているようなわけでありまして、特に予定の時間より非常におくれましたので、まことに恐縮をいたしているような次第でございますから、そういう趣旨において、御質問等もできるだけ簡明にお願いをいたしたいと思います。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 川島参考人には御多忙のところを長時間にわたっていろいろ貴重な御意見を伺うことができまして、まことにありがとうございました。 次には参考人久保岩太郎君の御意見を承わります。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 そうでございます。国際法学者でいらっしゃる参考人のことでございますので、いわゆる家事事件の債務者が外国人である場合、あるいは逃亡し、あるいは帰国したというような場合に、いかにしてその履行を確保するか、こういうことを中心にして御意見を承わりたいと思います。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 それでは、久保参考人にはまことにありがとうございました。 次に参考人村岡花子君の御意見を伺うことにいたします。村岡参考人は御婦人であり、社会評論家でいらっしゃいますし、また身の上相談等についても非常に御活躍なさったように承わっておりますので、そういう立場、特に御婦人の立場に立って、本法案についての御意見を承わることにいたします。どうぞよろしく。

自由民主党1956/02/10

24衆議院 法務委員会 第5号

○高橋委員長 質疑がございますか。——御質疑がないようでありますから、村岡参考人からの御意見を伺うことはこれで終ります。 村岡参考人には御多用中まことにありがとうございました。お礼を申し上存ます。 それでは、参考人からの意見の聴取はこれをもって全部終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十九分散会

自由民主党1956/02/09

24衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 佐竹晴記君。

自由民主党1956/02/09

24衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 政府側に私から一点お伺いいたしたいのですが、この売春対策審議会はもちろん恒久性のある機関だ、こういうふうに思えるのですが、そう伺っていいですか。

自由民主党1956/02/09

24衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 和近君。

自由民主党1956/02/09

24衆議院 内閣委員会法務委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 他に質疑がないようでございますから、本連合審査会は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後四時三分散会

自由民主党1956/02/08

24衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 この際小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。すなわち、最高裁判所機構改革に関する小委員四名、外国人の出入国に関する小委員四名、交通犯罪防止に関する調査小委員三名及び司小委員長がそれぞれ欠員となっております。これらの小委員及び小委員長の補欠選任については委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕