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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なしと認め、理事に菊地養之輔君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 次に、先般来調査を続けております立正交成会問題及び京都地検犯人誤認問題につきまして、それぞれ参考人の出頭を求め実情を調査いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、人選及び日時等につきましては委員長に御一任願いと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なければさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なければさよう決定いたします。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 次に、牧野法務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。牧野法務大臣。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 次に、法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 京都地検における犯人誤認問題について法務省より調査の報告を求めます。長戸政府委員。

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 次に質疑に移ります。質疑の通告がありますので、これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 法務行政及び人権擁護に関する件を議題とし、調査を進めます。 本日は立正交成会の問題について参考人より実情を聴取することになっております。すなわち、立正交成会の人権侵害及び違法行為の有無等について調査を進めます。 参考人に対する質疑は午前四名、午後四名とし、各参考人に対して約十五分以内程度にいたしたいと存じますので、御了承願います。 なお、午前の参考人は医師山角彙晏君、農業樋口米藏君、医…

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 参考人の方に申し上げますが、発言なさる際は、委員長とお呼びになって、許可を求めてから発言していただくようにお願いいたします。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、これにて長澤豊君に対する質疑は終ります。 次に星野要作君に対しての質疑に移ります。猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 福井盛太君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 他に御質疑がなければ、これにて星野要作君に対する質疑は終ります。 次に山角彙晏君に対しての質疑に移ります。猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 ただいま参考人の山角彙晏君のお述べになりましたところによって、山角司君を同道されておる、しかも猪俣委員の質問されたことについて山角司君が非常に事情をよく知っていらっしゃるということでありますから、この際お諮りいたしますが、参考人に山角司君を追加決定するについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 今猪俣委員から名前の点についてお話がありましたが、やはり医師としての秘密を守らなければならないという問題については特に御意見を述べていただかなくてもいいというような趣旨だと思いますから、その点はよくお考え下さってお述べ下さい。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 ほかに御質疑はありませんか。——ほかに御質疑がなければ、次に樋口米藏君に対する質疑に移ります。猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、これにて午前の調査は終ります。 参考人の各位には熱心に御陳述下さいましてありがとうございました。今後の委員会の調査に有益な参考になるものと存じます。 ではこれにて午後一時半まで休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時五十八分開議

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 立正交成会について人権侵害及び違法行為の有無等について参考人より実情聴取を進めます。 まず参考人の変更についてお諮りいたします。すなわち、和田龍男君が病気のため出席できませんので、印刷業鳥海澄男君を参考人と決定いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/20

24衆議院 法務委員会 第26号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 午後の参考人は、無職仲井より君、材木商佐藤達男君、印刷業鳥海澄男君、弁護士磯部常治君、以上の四名でございます。 この際委員長より簡単に参考人各位にごあいさつ申し上げます。参考人各位におかれましては御多忙中にもかかわらず遠路わざわざ当委員会のため御出席下さいまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。十分忌憚のない実情を述べていただきたいと存じます。なお、参考人の方か…