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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 罹災都市借地借家臨時処理法の一部を改正する法律案起草に関する件について議事を進めます。 まず、本件について質疑の通告がありますのでこれを許します。椎名隆君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 ちょっと私から平賀参事官にお尋ねしますが、今まで法律でもってその区域なり災害を指定しておりましたが、それを政令にまかせるということについて、この法律の改正が行われた前の災害指定について何ら疑義はありませんかどうですか、そこのところの御意見を伺いたい。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 他に御質疑がなければ、本案起草については次会に譲ることにいたします。 —————————————

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 次に立正交成会の問題につきまして調査を進めます。 本日は参考人より実情を聴取することになっております。 この際委員会を代表いたしまして参考人の方に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず御出席くださいまして、まことにありがとうございました。本日調査いたします問題は重要なる問題でございまして、直接関係のある方々より実情を聞く必要があるとの見解から、本日御足労をわずらわした次第であります。どうぞ忌憚のない実情…

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 どうぞ。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 それでは、通告のございます方々に質疑を許します。猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 他に参考人白石重君に対しての質疑はありませんか。——椎名隆君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 他に質疑はありませんか。−猪俣君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 この際御報告申し上げますが、参考人の御出席をお願いしておった方のうち、本日は白石重君、立正交成会会長庭野鹿蔵君、大和ムシブロ株式会社取締役長沼広志君、岡部ツネ君、これだけの方は御出席下さいましたが、脇直子君、立正交成会副会長長沼マサ君、このお二人の方は出席になっておりません。そのうち、脇直子君からは何の連絡もないようです。長沼マサ君からは病気ということで診断書が出ております。そのほか政府委員で戸田人権擁護局長が出席いたして…

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 午前はこの程度にとどめ、午後二時より再開することとし、休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————◇————— 午後二時五十四分開議

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 立正交成会の問題につきまして調査を続けます。 午後の参考人の氏名並びに順序は、岡部ツネ君、長沼広志君及び庭野鹿蔵君であります。 この際私より一言ごあいさつをいたします。参考人各位には本日は御多忙中にもかかわらず当委員会に御出席下さいましてまことにありがとうございます。目下調査中の立正交成会の実情につきまして率直なる御意見をお述べいただきたいと存じます。なお、念のために申し上げますが、参考人…

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 それでは質疑を許します。猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 椎名隆君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 世耕君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 次は長沼広志君から御意見を伺います。 そこで、先ほど申し上げましたように、住所と氏名と職業をまずおっしゃっていただいて、質問に答えていただきたいと思います。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 では、猪俣浩三君。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 猪俣委員の質問に答えて下さい。

自由民主党1956/04/30

24衆議院 法務委員会 第28号

○高橋委員長 他にどなたか御質問ありますか。II他に御質疑はないようでございますから、本日はこの程度といたします。 参考人各位には長時間、かつまた熱心に当委員会の調査に御協力下さいまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後六時十九分散会

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日の日程に入ります前に、理事辞任についてお諮りいたします。すなわち、理事佐竹晴記君より理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/27

24衆議院 法務委員会 第27号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 引き続き理事の補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして委員長より御指名いたしますに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕