P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/05/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 なお、ただいま議決せられました法律案の委員会報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じます。 それでは、午前はこの程度にいたしまして、午後一時半より再開することとし、それまで暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 人権擁護関係事件中、東佐誉子事件について調査を進めます。 本日は参考人より実情を聴取することになっております。本日御出席の参考人は、財団法人精神医学研究所付属東京武蔵野病院院長上田守長君、日本女子大学事務局長中原賢次君、日本女子大学卒業生小松みどり君、村吏員東諦君、日本女子大学卒業生臼田スエ君、会社員臼田金太郎君、元日本女子大学教授東佐誉子君、以上七名の方々でございます。 この際委員会を代…

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 犬養君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 上田さん、いま少し高声にお願いいたします。よくみんなに聞えるように。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 世耕君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 そこは、急所をおつきになってお尋ねになって差しつかえがあるかどうか、結果については実は私もわかりませんから、質問なさる委員の方で、ここはもし他の参考人がいらっしゃると都合が悪いというふうにお感じになりましたら、その方は退席願っても差しつかえありませんから、質問なさる委員の方の御判断によって決したいと考えます。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 犬養君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 菊池君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 猪俣君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 小松さんにちょっとお尋ねするのですが、今の住所、職業、その点をおっしゃって下さい。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 臼田スエ君、今の猪俣委員の御質問に対してお答え下さる前に、姓名と住所と職業をおっしゃって下さい。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 今猪俣委員の御発言もありましたが、ただ一点私から参考人にお伺いいたしたいのです。 まず上田参考人にお尋ねしますが、この東佐誉子さんを入院させることについて、学校側から、その治療費のことを何か学校の方で負担するとか、そういうお話はありませんでしたでしょうか、その点いかがですか。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 やはりあなたにお尋ねをするのですが、先ほどの御意見の中に、強制入院をするに至った事情は、何か入院の費用という、そういう経済的な問題が一番大きな理由であったように伺ったのですが、そのお話が出たころ、学校の方でその費用は負担するとか、そういう話は出なかったのですか。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 東諦君にお尋ねするのですが、先ほどのお話の中で、入院の費用は学校で負担するからというように言ってきたような趣旨と承わったのですが、入院費についてはどうなんです。学校の方から自分の方で払うというような話があったかどうか。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 それでは速記を始めて下さい。 椎名隆君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 いま一点東諦君にお尋ねしますが、あなたは、強制入院するということについて相談を受けられたかどうか、そして、そのときに費用の問題の話があったかどうか、その点についてお話しを願いたいと思います。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 猪俣君。

自由民主党1956/05/30

24衆議院 法務委員会 第38号

○高橋委員長 ただいまの猪俣委員の発言については、理事会で協議決定することにいたします。 それでは、本日はこの程度にとどめ散会いたしたいと存じますが、本日お聞きできなかった参考人の方々には、他日おいでを願って、さらに実情をお聞きすることにいたしたいと存じます。 参考人の方々には長い間当委員会の審議に協力下さいまして、どうもありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後六時十六分散会

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐竹晴記君。