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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/06/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 次に、委員派遣承認申請の件についてお諮りいたします。 ただいまの閉会中審査事項が当委員会に付託になりました後、調査の必要上現地に委員を派遣しその実情を調査する必要を生じました場合には、その承認申請に関しましてはすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 次に、法務行政及び人権擁護関係事件中、立正交成会問題について調査を進めます。 本日御出席の参考人は、獣医岡庭徳次郎君、警部補菅井久右工門君、立正交成会理事長長沼基之君、東京大学教授小口偉一君、評論家大宅壮一君でありますが、長沼妙佼君は診断書を添えて出頭できない旨連絡がありましたので、御了承願います。なお、庭野日敬君を参考人に追加決定いたします。 この際委員会を代表いたしまして参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日…

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 ちょっと皆さんにお願いしますが、もし御病気等の関係がなくてお立ち願えれば、発言していらっしゃる方がはっきりいたしますから、立って御発言願いたいと思います。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 菅井参考人、先ほど申し上げましたように、姓名、住所、職業をまずお述べ下さいまして、委員からの質問にお答え願います。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 長沼参考人、住所、氏名、職業をお述べ下さいまして、それから委員の質問にお答え願います。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 午前はこの程度にとどめ、午後二時半より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十分休憩 ————◇————— 午後二時五十七分開議

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前中の質疑を続行いたします。 午後の参考人は、立正交成会会長庭野鹿蔵君、東京大学教授小口偉一君及び評論家大宅壮一君の三名でございます。 参考人の方々には御多忙中本委員会のために特に御出店下さいまして、ありがとうございました。忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 それでは質疑に入ります。猪俣浩三君。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 次に、残ったお二人の参考人の方に申し上げますが、最初姓名、職業、住所をお述べ願いまして、それから委員の質問に対して御意見をお述べ願う、そういうことにいたしたいと思います。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 それでは、大宅参考人は他に御用があるようですが、今少し時間を何とか融通をつけていただけるようですから、ただいま御意見をお述べ下さったことに関連して質問があれば、この際これを許します。——質問がなければ次に移ります。 それでは小口参考人にお願いいたします。まず姓名、職業、住所をおっしゃっていただいて、それから御意見を伺います。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 ほかに御質疑はございますか。——椎名君。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、これにて参考人の御意見の聴取は終りました。 参考人の方には熱心に御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 なお、この際政府委員に対しての御質問がございますか。——猪俣君。

自由民主党1956/06/01

24衆議院 法務委員会 第40号

○高橋委員長 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1956/05/31

24衆議院 法務委員会 第39号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 日程に入ります前に、お知らせいたします。本国会中当委員会に参考送付されました陳情書の一覧表をお手元に配付いたさせましたから、御了承願います。 本日は、まず、法務行政及び人権擁護関係事件中、京都地検における犯人誤認事件について調査を進めます。 それでは質疑を許します。椎名隆君。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 法務委員会 第39号

○高橋委員長 猪俣君。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 法務委員会 第39号

○高橋委員長 志賀君。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 法務委員会 第39号

○高橋委員長 志賀君に申し上げますが、予定の時間が非常に過ぎておりますから、簡明にお願いいたします。

自由民主党1956/05/31

24衆議院 法務委員会 第39号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/31

24衆議院 法務委員会 第39号

○高橋委員長 速記を始めて下さい。 午前中の会議はこの程度にとどめ、午後一時半より再開いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後二時二分開議