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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/05/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 それでは速記を始めて下さい。 佐竹君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 佐竹晴記君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 細田綱吉君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 そういたしますと、本日の日程のいわゆる堂森事件調査、いわゆる横井関係事件調査というのはこれで終りとして、次に潤間組事件調査について質問を続行することにいたしたいと思いますが、大体本日の理事会で決定いたしましたのは、堂森関係事件については約一時間という予定をきめておるわけです。(細田委員「堂森事件について関連質問があります」と呼ぶ)時間も非常に超過しておるわけですが、細田委員の御質問はそう長くありませんか。――それでは、堂森…

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 午前中の会議はこの程度にとどめ、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時二十七分開議

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。林君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 椎名隆君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 横井太郎君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 お静かに願います。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 佐竹晴記君。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 細田委員に申し上げますが、関連質問ですから、関連のあるところで一つおやめ願って……。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 細田委員の今の発言のございました点は、追って理事会において十分検討をして決定いたしたいと思います。

自由民主党1956/05/29

24衆議院 法務委員会 第37号

○高橋委員長 この際私から法務、警察両当局に要望いたす次第でありますが、御存じのように、今国会の会期も終りに近づいたわけでして、これまで当委員会において人権じゅうりん問題あるいはまた警察、検察の捜査活動の不十分の問題等についていろいろ質疑が行われ、そして、それに関連してなお調査していただくという事項が相当残っておると思いますが、それらについてはすみやかに調査されて、できれば今国会の終りまでに各委員十分納得されるような結末を得られるように…

自由民主党1956/05/28

24衆議院 法務委員会 第36号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は、まず、日程に掲載されております請願六十件を議題といたします。 なお、請願審査に関しまして最高裁判所当局より出席して説明をいたしたいとの要求がありますので、国会法第七十二条第二項の規定によりこれを許可いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/05/28

24衆議院 法務委員会 第36号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 それでは請願の審査を行いますが、紹介議員の御出席になっておりますものにつきましては、その紹介説明を聴取し、紹介議員の御出席になっておらないものにつきましては、その内容はすでに文書表によって御承知のことと存じますから、直ちに関係当局の意見を聴取いたしたいと存じます。 それではこれより請願の審査に入ります。日程第一ないし第一七、第二〇ないし第二四、第二七及び第二八、第三三ないし第三七、…

自由民主党1956/05/28

24衆議院 法務委員会 第36号

○高橋委員長 御質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————

自由民主党1956/05/28

24衆議院 法務委員会 第36号

○高橋委員長 日程第一八及び第五七は、地方法務局の改築及び出張所設置の請願でありますので、一括議題とし、政府当局の説明を求めます。松原法務政務次官。

自由民主党1956/05/28

24衆議院 法務委員会 第36号

○高橋委員長 御質疑はありませんか。——なければ次に移ります。 —————————————

自由民主党1956/05/28

24衆議院 法務委員会 第36号

○高橋委員長 日程第二九は不法行為に基く不動産損害に関する臨時措置法制定の請願であります。政府当局の説明を求めます。松原法務政務次官。