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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/09/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/09/11

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第3号

○高橋小委員長 他に御質疑がなければ、本日はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由民主党1956/09/10

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○高橋小委員長 これより法務委員会閉会中審査小委員会を開会いたします。 最高裁判所当局より営繕関係の問題について出席説明したいとの申し出がありますので、これを許したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/09/10

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○高橋小委員長 なければ、さよう決定いたします。 それでは最高裁判所経理局長岸上康夫君。

自由民主党1956/09/10

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○高橋小委員長 ただいまの説明に対して質問がございますか。

自由民主党1956/09/10

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○高橋小委員長 他に質疑はありませんか。池田君。

自由民主党1956/09/10

24衆議院 法務委員会閉会中審査小委員会 第2号

○高橋小委員長 他に御質疑はありませんか。——なければ、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 本日は沖縄の人権問題等につきまして調査を進めます。 まず参考人の決定についてお諮りいたします。安里積千代君、知念朝功君、翁長助静君、以上三名の方々を参考人と決定し沖縄現地の実情を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 なお、次にお諮りいたします。本日本問題に関し外務委員会に連合審査会開会の申し入れを行いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは、これより参考人の方々より実情を聴取いたしますが、まず知念朝功君、安里積千代君、翁長助静君の順序で一人十五分程度に御意見を承わり、次に質疑に移りたいと存じます。 それでは参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。参考人の方々には遠路はるばる御出席下さいましてありがとうございます。忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 それでは知念朝功君よりお願いいたします。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 以上をもって知念朝功君の御意見の開陳は終りました。これに関連して質疑がございますれば許します。(「あと回しにしたらどうですか」「御意見を承わってから……」と呼ぶ者あり)それでは、参考人の方の御意見を一応承わって、それから質疑をする、そういうことにいたします。 安里積千代君。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 次に翁長助静君にお願いいたします。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 これより参考人に対する質疑に移ります。池田清志君。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 猪俣君。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 世耕弘一君。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 志賀義雄君。

自由民主党1956/07/12

24衆議院 法務委員会 第43号

○高橋委員長 他に御質疑はございませんか。——ないようでございますから、午前中の会議はこの程度にとどめたいと思います。 参考人の方々、どうもありがとうございました。 では暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/06/03

24衆議院 法務委員会 第42号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日はまず法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。猪俣浩三君。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 法務委員会 第42号

○高橋委員長 世耕君。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 法務委員会 第42号

○高橋委員長 今の問題は非常に重大な問題ですから、もしお述べになるとすれば確信のあるところを述べていただくし、そうでなければ、よく研究して述べていただくということがいいと思いますが、しかし、この際政府の方から御発言があれば、これを許します。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 法務委員会 第42号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕