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自由民主党自治政務次官衆議院参議院
総発言数
1,970
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治政務次官
直近の発言日
1956/12/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会87 件・87%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 災害対策特別委員会3 件・3%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
  • 運輸委員会2 件・2%

※ 全 1,970 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,970 20 を表示
自由民主党1956/12/13

25衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 ちょっと猪俣さん、今日は御存じのように国会最終日ですし、間もなく本会議がありますし、通告者もまだ三名ありますし、先ほどの理事会の申し合せの時間もだいぶ過ぎましたから、その点お含みの上御発言を願います。

自由民主党1956/12/13

25衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 花村四郎君。

自由民主党1956/12/13

25衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 ただいま大蔵省の方からは秋吉君だけが出席していらっしゃるので、責任問題に関してもしも秋吉君に質問するのが相当でないと思われるならば、また別な機会に御質問願いたいと思います。

自由民主党1956/12/13

25衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 そこは、来ることが間違いというよりは、御納得が願える部分については秋吉君が説明されるでしょうが、秋吉君では相当でないと委員各位の方でお考えでしたら、大臣なり次官等を別の機会に呼んで質問する、そういうことにしなければならぬと思いますから、一つ委員諸君の良識によって適当に御質疑を進めていただきたいと思います。

自由民主党1956/12/13

25衆議院 法務委員会 第6号

○高橋委員長 大蔵大臣に出てもらって、また別の機会にどうでしょう。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 それでは法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。発言の通告がありますので、順次これを許します。古屋貞雄君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 次に、衆議院議員石野久男君より委員外発言の申し出があります。これを許可いたすに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 石野久男君。

自由民主党1956/12/05

25衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 次に裁判所の司法行政について調査を進めます。 この際お諮りいたします。すなわち、最高裁判所当局より出席して説明をいたしたいとの申し出がありますので、国会法第七十二条第二項の規定によりこれを許可いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/12/05

25衆議院 法務委員会 第4号

○高橋委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 それでは質疑を許します。高瀬傳君。

自由民主党1956/11/28

25衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 これより法務委員会を開会いたします。 本日は、まず、去る二十一日設置いたしました最高裁判所機構改革に関する小委員会の小委員及び小委員長を委員長より御指名いたします。 小委員に 三田村武夫君 池田 清志君 小林かなえ君 椎名 隆君 高橋 禎一 福井 盛太君 松永 東君 猪俣 浩三君 菊地養之輔君 佐竹 晴記君 古屋 貞雄君 小委員長に高橋禎一 以上の方々を小委員及び小委員長に御指名申し上げます。 —————————————

自由民主党1956/11/28

25衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 次に、理事の補欠選任をいたします。すなわち、委員異動に伴い理事が一名欠員となっておりますので、理事に椎名隆君を御指名申し上げるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/28

25衆議院 法務委員会 第2号

○高橋委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 田中君、まだ長くなりますか。

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 実はだいぶ時間もおそくなっていますし、それから発言通告があと五人あるわけです。そうして審議日程はきょう終るということになっているようですから、できるだけ一つ簡単に早くお進め願いたいと思います。

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 猪俣浩三君。

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 速記を始めて下さい。

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 松尾トシ子君。

自由民主党1956/11/22

25衆議院 社会労働委員会法務委員会商工委員会連合審査会 第1号

○高橋委員長 加藤清二君。