高橋清一郎
会議録に記録された「高橋清一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 910 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第41回 衆議院 運輸委員会 第10号
○高橋(清)委員 昨日運輸大臣が新潟にお出ましになりました場合、関係者帯同いたしまして請願申し上げた事項に関連してのことでございます。 実は戦争犠牲者中、特に身体の障害を受けましたいわゆる戦傷病者の方々に対する取り扱いの是正と申しますか、特に本日は、戦傷病者の介護者の日常行動について便宜を与えてもらいたいということが本旨なのでございます。御存じのように、いわゆる戦争犠牲者と申しますならば、戦没遺家族であり、傷痍軍人であり、引揚者であり、…
第41回 衆議院 運輸委員会 第10号
○高橋(清)委員 鉄監局長にお尋ねいたします。昭和三十七年七月三十一日厚生省発援第百三十八号の厚生事務次官から運輸事務次官あての戦傷病者等の日本国有鉄道無賃乗車等に関する法律の一部改正についてという書面をごらんになったことがありますか。
第41回 衆議院 運輸委員会 第10号
○高橋(清)委員 運輸次官がおいででございませんければ、この通達ははっきりしないことでしょうけれども、しかし、これだけの書面が事務次官あてに出まして、その担当であるあなたの方に回っていないという事態は、事務怠慢ではないかと思うのであります。問題が問題でありますだけに、おそらくは厚生省関係におきましても、社会労働委員会等においても鳩首協議いたしまして、その結論を導き、事務当局において善処せよという意味での通達ではなかったかと思うのでありま…
第41回 衆議院 運輸委員会 第10号
○高橋(清)委員 あなたの方で御調査願えますれば、すぐわかってくると思うのでありますけれども、運輸省におきましても、国鉄当局におきましても、おそらくは過去の使用実績というものは十分承知していると思うのであります。従いまして、まずはざっくばらんに申し上げますと、余裕はあるはずだと思います。余裕があるということは、すなわち、新たな経費は必要としないというふうに考えられるのでございます。従って、今のようなあと書きで善処しようという御発言でござ…
第41回 衆議院 運輸委員会 第5号
○高橋(清)委員長代理 内海清君。
第41回 衆議院 運輸委員会 第5号
○高橋(清)委員長代理 休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 ごく簡単に関連質問でございますが、先月の二十七日付で、不当米価反対新潟県農民抗議集会という方々のつどいがございましたときに、抗議文が出ておるのであります。が、その中で、今回の事件は事件の内容からいたしまして、国鉄公安官の一方的解釈による政治的策謀であると実はきめつけられておるのでございます。が、その点に対しまず磯崎常務理事の方から御見解を承りたいと思います。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 私もさように承知したのでございますが、ただ問題は、これがいろいろお話をただいま聞いておりまする経過によりましてもわかったのでありますが、最初販売人のほんとうの意思によってなされたものであるかどうかというようなことも、これは事件と申しますか第二のきめ手にもなるだろうと思うのであります。申告によったものであるかどうか、それをちょっとお聞きしたい。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 四、五名の者は現金を払ったのであるが、残余の十四、五名の者が列車出発のベルで大あわてに持ち込んだままの状態だというようなことを聞いておりますが、しかもその二十名前後の方々は酒気を帯びておったかどうかということをちょっと参考にお聞かせ願いたい。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 今回の事件の一番勘どころは、新聞発表という点であろうと思われるのであります。考えてみまするならば、二、三千円程度のいわゆるきわめて軽微事件と思われるものでありますが、それが誇大に宣伝せられた動機が何であるかということが今石田先生のお尋ねの中心でございます。もう一度繰り返してお尋ねしたいのでありますが、たとえば新聞記者に一堂に会していただきまして、どなたでもけっこうですが、ともかく公安官のだれかが共同発表をした、皆様方の…
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 仄聞するところによりますと、次々と次の停車駅におきまする公安官に告げて、事件の内容を話しながら、できるならば上野の終着駅までに金銭の回収がもたらされるようにという考え方で、真剣にこれ努めたということを聞いておるのであります。そのために高崎、小千谷というところまで公安官が異常な態度で——できる限り真相をつかみたいということからでございましょうけれども、それからきます派生的なものとして、実は翌朝各省に対する連絡のさ中に、居…
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 この種の事件でございますから、できる限り隠密に調査いたしまして、他人の名誉に関する事件でございますから、こまかいところまで配慮をいたしまして、うまく解決するということが原則でなければならないと思うのであります。従って、問題は、公安官の方でその責任者なりあるいは団体の役員と申しますか、引率責任者の方々に対し協力方を願ったかどうかということをお尋ねいたしたい。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 ただいま石田先生のお話の中にございました、その際の公安職員の態度はきわめて高圧的であった、傲慢無礼であったというようなことでありますが、はたしてそういう状態であったかどうかということであります。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 代表が陳謝いたしまして、悪かった、一つ何とかしてくれぬかというような陳謝の場面があったにもかかわらず、公安課長はあくまでも事件としてこれを取り上げるという不遜な言を吐いたということを聞いておるのでありますが、いかがでありますか。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 今日までの間で、事件後でありますが、捜査の積極的な発展はないというふうに伺っておるのでありますが、取り調べましたことはあるかないかということをはっきりお願いしたいことと、もう一度これを事件としてはっきり取り上げるかどうかという決着の点まで参ったかどうか、はっきりさせていただきたいと思います。
第41回 衆議院 運輸委員会 第2号
○高橋(清)委員 最後でありますが、この種の事件の取り調べにあたりましては、もちろん正確、敏速な事情把握というものが必要であろうと思います。けれども、行き過ぎ捜査というものは厳に慎しんでいただかなければならぬと思います。御答弁は要りませんが、今石田先生のお話の内容をよく聞いておりましても、情状酌量と申しますよりも、この事件を契機にいたしまして、今後似通うた事件が出ないとも限らぬと思うのであります。そういった場合におきましては、公安本部長…
第40回 衆議院 本会議 第42号
○高橋清一郎君 ただいま議題となりました道路運送車両法等の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法案の趣旨を簡単に申し上げますと、御承知のごとく、最近における自動車数の増大及びこれに伴う自動車事故の激増にかんがみ、自動車の安全性を確保し、自動車事故による被害者の保護を一そう強化するため、自動車検査制度、自動車損害賠償保障制度の充実、合理化の諸方策につき、所要の改正をいたそうと…
第40回 衆議院 運輸委員会 第27号
○高橋(清)委員長代理 肥田次郎君。
第40回 衆議院 運輸委員会 第27号
○高橋(清)委員長代理 關谷君。
第40回 衆議院 運輸委員会 第27号
○高橋(清)委員長代理 ほかに御質疑はございませんか。——ほかにないようでございますので、本案に対する質疑は、これにて終局いたしました。 —————————————