P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党衆議院
総発言数
910 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1963/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 910 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

910 件中 20 件を表示
自由民主党1963/07/05

第43回 衆議院 運輸委員会 第37号

○高橋(清)委員 自動車の事故でありますが、これにはいろいろの原因があると思うのでありますけれども、一体どういう原因が最も多いか、その辺のことについて……。

自由民主党1963/07/05

第43回 衆議院 運輸委員会 第37号

○高橋(清)委員 車両の欠陥事故でありまするが、これについてどの程度のものがあるか、御説明願いたい。

自由民主党1963/07/05

第43回 衆議院 運輸委員会 第37号

○高橋(清)委員 その中での軽自動車の車両欠陥の傾向について……。

自由民主党1963/07/05

第43回 衆議院 運輸委員会 第37号

○高橋(清)委員 軽自動車の車両欠陥事故を防止するために、従来どの程度の方策をとってこられたか、また今回の法改正ではどのような措置がとられるのかということについてお伺いいたします。

自由民主党1963/07/05

第43回 衆議院 運輸委員会 第37号

○高橋(清)委員 この際政務次官にお尋ねいたしますが、今後軽自動車は車両数も増加いたしますし、構造もますます複雑化すると思うのでありますが、これが保安確保を期するために、政府は今回の法改正で十分であると思われますかどうか、今後どういう対策を考えておるかについてお伺いいたします。

自由民主党1963/06/11

第43回 衆議院 本会議 第32号

○高橋清一郎君 ただいま議題となりました港則法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における港内航行のふくそう並びに油流失による危険の増加に対応して、船舶航行の安全を確保するための規制を強化するとともに、港湾事情の変化に伴い、特定港の一部を改めようとするものであります。 改正の第一点は、港内に停泊中の油送船の付近の水域等における喫煙または火気の取り扱いを制限するとともに…

自由民主党1963/05/09

第43回 衆議院 運輸委員会 第21号

○高橋(清)委員長代理 本日の会議はこの程度にとどめ、散会いたします。 午後零時三十一分散会

自由民主党1963/03/19

第43回 衆議院 運輸委員会 第16号

○高橋(清)委員 この際動議を提出いたします。 すなわち、本案に対する質疑はこれにて終局せられんことを望みます。

自由民主党1963/03/13

第43回 衆議院 運輸委員会 第14号

○高橋(清)委員長代理 これより会議を開きます。 木村委員長は交通事情のためおくれますとのことで、指名により私が委員長の職務を行ないます。 日本国有鉄道の経営に関する件について調査を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。

自由民主党1963/02/06

第43回 衆議院 運輸委員会 第2号

○高橋(清)委員 私もこの災害本部長に随行しまして、現地視察をいたしまして昨晩帰ってきたのでありまするが、予想外の実情で、非常なこんぱいを地元で感じ、それに対する真剣な取っ組みをしておるという実情をまのあたりにしておりまして、それだけに当局に対する、今後こうした状態を二度と繰り返してもらいたくないという感じがきわめて激しいものがあるのでありますが、ともかく世界的な寒波によりまして、北陸、上信越地方を初めとし、裏日本一帯を襲いました非常豪…

自由民主党1963/02/06

第43回 衆議院 運輸委員会 第2号

○高橋(清)委員 次に、第二点でございますが、国鉄におきましては全線の営業キロが約二万キロございますが、そのうちで積雪の地帯はその約三分の一の七千キロあるわけでございます。特に豪雪地帯におきましては二千キロに及んでおると聞いておるのでございまするが、国鉄におきましては二年前に、先ほどもお話がございましたが、北陸、上信越を襲いました大雪害におきます貴重な経験によりまして、総経費百億円に及びまする雪害対策五カ年計画を立てられまして、目下実施…

自由民主党1963/02/06

第43回 衆議院 運輸委員会 第2号

○高橋(清)委員 今お話の中に、複線化についても十分熱意を持とうというお話でございますが、ただなかなかかけ声だけではいかないのであります。特に現地を踏査いたしまして、この点が特に喫緊事であるということがよくわかりました。何といたしましても、一念にこの点だけは平く全部の完遂をもたらしてもらいたいという熱意のあまりなんでありますが、お言葉がありましたし、先ほどまた政務次官からもその必要性は強調された場面がございましたけれども、特にこの点につ…

自由民主党1963/02/06

第43回 衆議院 運輸委員会 第2号

○高橋(清)委員 最後に、今回の豪雪によりまする雪害によりまして、現在までのところでありまするが、国鉄のこうむりました損害金額についてでございます。減収見込み、人夫代、旅客に対する旅館、給食などの経費などをお聞かせ願いたいと思います。 それから、これらの応急対策経費につきましては、除雪人夫代等を初めといたしまして、滞留いたしました列車の旅客に対する接待等、これはもう災害同様臨時支出であろうと思うのでありますが、国鉄当局としましては、予算…

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 これより会議を開きます。 木村委員長が所用のため、指名により私が委員長の職務を行ないます。 本日の請願日程全部を議題とし、審査を行ないます。 これらの各請願につきましては、委員各位ともすでに文書表等で御承知と存じますので、これより直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 御異議なしと認め、これより採決いたします。 本日の請願日程中第一ないし第九及び第二ないし第一八の各請願はいずれも採択の上、内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 なお、本委員会に参考として送付されております陳情書は十九件でございますので、御報告いたします。 ————◇—————

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 すなわち鉄道軌道等の事業における公共負担の国庫負担等に関する法律案を閉会中もなお審査を行ないたいと存じますので、その旨議長に申し出たいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/12/22

第42回 衆議院 運輸委員会 第3号

○高橋(清)委員長代理 御異議なしと認め、さよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十九分散会 ————◇—————