高橋淳
会議録に記録された「高橋淳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 70 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 新東京国際空港公団理事
- 直近の発言日
- 1968/04/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生13 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 70 件の標本- 予算委員会第三分科会17 件・24%
- 内閣委員会13 件・19%
- 地方創生に関する特別委員会13 件・19%
- 地方行政委員会11 件・16%
- 予算委員会8 件・11%
- 運輸委員会4 件・6%
※ 全 70 件のうち直近 70 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 予算委員会第三分科会 第1号
○参考人(高橋淳二君) ただいまの南のほうの河川には、一応汚水は流さないというのは県の方針でございまして、したがいまして、根本名川一本で排水するというぐあいに計画しているようでございます。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) 工務を担当しております高橋でございます。 ただいまの、いわゆる接地するときの圧力がどのようなものであるかということと、それから地耐力との関連という御質問でございますけれども、先ほど総裁から申し上げましたように、むしろ接地するときの圧力のほうが地耐力としては少ないという定説でございますので、したがいまして、停止したときの地耐力よりははるかに少なくてよろしい。ということは、CBRで言いますと、先ほどの四ないし六という…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) 接地するときの圧力はむしろ停止しておるときに比べまして少ないという理屈につきましては、簡単にはなかなか御説明申し上げかねるのでございますけれども、そのおもな点を申し上げますと、第一点は、いわゆる路面上をころがっておる状態ではなくって、むしろ浮力を持ちながらバウンドをしながら通過をするというような状態でございます。それからまた、百メートル毎秒というような相当なスピードで接地することも事実でございますけれども、そのス…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) CBRのはかり方につきましては、先ほどちょっと御説明申し上げましたように、種々のはかり方がございまして、大きく分けますと室内実験的に試料を砕いて突き固めまして、それを数日間水につけて、その後測定するというような方法と、それからもう一つは、現場に機械を持っていきまして、それを直接地盤に当てて、その沈下で測定をするのと二種類ございます。私どもがいわゆる現地の周辺でやりましたのは、後者の現場測定でございます。これにより…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) ただいまの主として施工上の問題点につきましては、いわゆる関東一円の道路工事その他にも全部当てはまる問題でございまして、幸いこれにつきましては、最近までの種々のデータがございます。また施工の実績もあるわけでございます。これらを参照いたしまして、現在の施工技術では十分施工はできるということを確認しております。これにつきましてのいろいろ調査も、専門家をわずらわせまして実施したわけです。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) ただいまの排水につきましては、まあ地盤が悪いから、主としてそれをどうやって水を抜くのかということの御質問かと思いますが。
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) 地下水でございますね。これにつきましては、実は谷が相当ございまして、その部分の確かに排水につきましては相当考えなくちゃいけないという状況でございます。ただ、これも多少時間もかけますれば、と申しますのは、砂にくいを打ちまして、それに埋め立て土を上にかぶせます。そうしますと、その荷重で下の水がしみ上がってくるということでございます。この方法によりまして、十分下のやわらかいところの水分は抜ける、かように確信しております…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) 排水の全般の問題につきましては、大きな問題としまして、空港全域にわたる雨水の排除でございます。これにつきましては、確かに舗装をいたします関係上、水が相当の勢いで出てくるということが懸念されるわけでございます。それで、それでこの出水に対しましてのはけ口といたしまして、主として空港敷地の北側の根本名川の改修をいま進めておる段階でございます。この河川改修につきましては、建設省御当局の御指導のもとに、千葉県がこれの実施計…
第58回 参議院 予算委員会 第13号
○参考人(高橋淳二君) ただいま申し上げましたとおり、目下計画を固めておる段階でございまして、もう少し時間がたちますれば、これの具体的な所要の用地、その範囲というものは確定するのではないかと考えております。
第8回 衆議院 災害地対策特別委員会 第2号
○高橋説明員 私運輸省の港湾局におります災害の担当官の高橋という者でございます。ただいまの御質問に対しまして概略御説明申し上げます。港湾関係で本年災害ということで出しておりますのは、主として日本海方面の冬季間における旋風または突風による港湾施設の被害の関係が、大体北海道外十二府県ございまして、金額にいたしまして約五億五千万程度でございます。さらに最近に至つて、これは南海地震の余波でございますが、主として地殻の変動による地盤の沈下によつて…