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民主党参議院
総発言数
300
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会90 件・90%
  • 通商産業・地方行政連合委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

300 20 を表示
民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) それからお諮りいたしますが、狩猟用火薬使用手数料に関する請願が参つておりまして、極めて簡単な言葉で答弁を得ればいいわれなんですが、この際記録に載せてこれを取扱いたいと思いますが如何でございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) それでは専門委員から要領だけ読み上げます。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 只今の平岡委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 御異議はないものと認めます。それでは討論を省略いたします。直ちにこれより採決に入ります。火薬類取締法案に対する採決に入ります。本法案に対して賛成の方は御挙手を願います。 〔挙手者多数〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 多数と認めます。よつて原案通り可決いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条によつて予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして委員長が議院に提出する報告書について多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とされた方は順次御署名をお願いいたします。 〔多数意見者署名〕 広瀬与兵衛 平岡 市三 境野 清雄 深川榮左エ門 阿竹齋次郎 鎌田 逸郎 結城 安次 駒井 藤平

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 御署名洩れはございませんか。御署名洩れはないものと認めます。 —————————————

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 只今境野委員から証人喚問について緊急動議でありますが、皆さん御異議ありませんか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 御異議がなければさように取計いたいと思います。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) では政務次官から説明がありましたが、かような手続きとして、政府委員で呼ぶような方法でよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) ではそのように取計います。 では本日はこの程度にて散会いたします。 午後二時三十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋 啓君 理事 廣瀬與兵衞君 委員 下条 恭兵君 吉田 法晴君 平岡 市三君 境野 清雄君 深川榮左エ門君 阿竹齋次郎君 鎌田 逸郎君 結城 安次君 兼岩 傳一君 駒井 藤平君 政府委員 通商産業事務官 宮幡 靖君 通商事務官 (通商化学局 長) 長村 貞一君 事務局側 常任委員会専門 員 山本友…

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) それでは開会いたします。 四月十二日に証人の出頭を求めておりましたところ、証人の都合で出頭不可能との通知に接しましたので、改めて今月二十二日十時より中小企業振興に関する調査に関連して、ラングーンにおける農機具展示会に関係された方方の中から、団長の伊藤良平、池田信一郎、奈良自由造の三君を委員会に出頭して頂くよう手配いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 御異議ないものと認め、さよう取計らいます。 —————————————

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 次に火薬類取締法案の質疑に入ります。速記を中止いたします。 〔速記中止〕

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 速記を始めて。 大臣から御挨拶がございます。

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 只今島委員からのお申出がございますので、今の質疑を一応打切りまして、大臣に対する質問に入ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 御異議がないと認めます。それでは御発言を願います。

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 外に大臣に対する御質問はありませんか。

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 外に通産大臣に対する御質疑はありませんか……御質疑がありませんでしたら、引き続き火薬取締法案についての質疑に入ります。御発言願います。

民主党1950/04/20

7参議院 通商産業委員会 第20号

○委員長(高橋啓君) 外に御質疑はありませんか。 今行政委員会の方からこの法案に対する意見書が参つておりますが、委員長がこちらに来て発言をしたいという希望が来ておるのですがまだ見えておりません。一応質疑をこの辺にして、小型自動車競走法案の質疑に入りたいと思います。御発言を願います。 ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕