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民主党参議院
総発言数
300
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会90 件・90%
  • 通商産業・地方行政連合委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

300 20 を表示
民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) どうぞ……。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 外に御発言ありますか。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) ちよつと、今藤澤総裁が通産省に御返答申上げるということを言いましたが、今委員のためにあなたに答弁を求めているのだから……。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) こちらに答弁……通産省に答弁する資料があつたらこの委員会で答弁して貰いたいと思います。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 仙波総務部長。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 只今平岡委員から緊急動議がありましたが、あとの法案もありますから、今後の御質問は極めて簡單な要旨を御発言願うようにお願いしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 外に……。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) この程度にいたしまして、この際委員長から政府当局並びに公団当局に御注意申上げて置きたいことは、最近公団等の解散気構えの際、いわゆるどさくさまぎれにいろいろなことが現われて来ておるのでありまして、全く職員その他の規律が弛緩する傾向がありますから、このような事態になつて国民が非常な疑惑を持つておる際でありますから、明瞭な経理をとつて、できるだけ国民に迷惑をかけないような整理をして頂きたい。そしてそれらの経過については、…

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) それでは終了いたしたものとして、この問題はこれで終ることにいたします。 —————————————

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 次には、小型自動車競走法案について御質疑に入ります。本案に対してどなたか御質疑ありませんか。車輛部長、それから提案者代表が出ておりますから……。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 速記を始めて下さい。今日はこの程度にて散会いたします。 午後四時四十分散会 出席者は左の通り。 委員長 高橋 啓君 理事 島 清君 廣瀬與兵衞君 玉置吉之丞君 委員 下條 恭兵君 平岡 市三君 境野 清雄君 深川榮左エ門君 結城 安次君 兼岩 傳一君 駒井 藤平君 政府委員 通商産業政務次 官 宮幡 靖君 通商産業事務官 (通商振興局 長) 岡部 邦生君 説明員 鉱工品貿易公団 総裁 藤澤 次郎君 鉱工品貿易公団 …

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) これから委員会を開きます。 かねて特別鉱害復旧臨時措置法案に関する小委員会を設けてあつたのでございますが、その報告ができましたので、この際委員長代理の鎌田委員から御報告を願います。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 只今小委員長の報告がありましたが、衆議院に対する本法案の今期国会通過の要望の決定報告がありましたが、これは前からも実態調査もいたしておりますし、その報告書も皆さん御承知であろうと思いますが、これをどういたしましようか。若し今小委員長の報告のように、本国会に通過させるということについて衆議院の委員長に対してこの旨を委員長から通達したいと思うのでありますが、如何計らいましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 御異議ありませんければ、私から衆議院の委員長にその旨を通達いたすことにいたします…ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) 速記を始めて。それでは先ず火薬類取締法案を議題といたします。質疑は終了しておりましたが、吉田委員から特に発言を留保されてありますから、この際吉田委員から発言願います。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) この程度ですか。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) この程度で如何ですか。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) それでは簡単にお願いいたします。

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) それでは討論に入ります前に、地方行政委員会から申出がありましたが、後から政府当局と打合せた結果、この申出が運営において目的が達成されるということでありましたが、一応記録に政府側の意見を載せて呉れという意見がありましたから、政府側の御意見をここで発表して頂きたいと思いますが同異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/25

7参議院 通商産業委員会 第22号

○委員長(高橋啓君) ではそのようにいたします。