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民主党参議院
総発言数
300
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会90 件・90%
  • 通商産業・地方行政連合委員会8 件・8%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 300 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

300 20 を表示
民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 只今より通産委員会を開会いたします。 小型自動車競走法案を議題といたします。本案に対して御質疑がございましたらどうぞ御質疑を願います。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 速記を始めて。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 外に御発言ありませんか。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 外に御発言ございませんか。別に御発言がなければ質疑は終了したものと認めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 御異議ないと認めます。討論に先立ちまして、ちよつとお諮りいたしたいのでございますが、この本法案に対して、地方行政委員会の決議を以て希望を申出てあるのでございますが、この扱いについて皆さんにお諮りいたしたいのですが、それで皆さんのお手許に印刷したものをお配りしたのでありますが、ここで読上げましようか——。それでは一応こちらで読上げることにいたします。 〔專門員小田橋貞壽君朗読〕 小型自動車競走法案に対する地方行政委員…

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 只今読上げました問題ですが、これは地方行政委員長初め委員の方と合同審査の中で、いろいろ論議された問題でありますが、この問題は採決のあとでいいわけですが、どういうことにいたしましようか。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) それと形式はどういうことにいたしましよう。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 只今島委員の御発議でありますが、これは討論の際にこの決議の意味を含んだ條件付きの賛成ということになりますか……、それではお諮りしますが、この意味も随分速記を通して論議されておりますから、この意味をこの記録に挙げて、そうして委員長報告にでも織り込んだら、どうでございましようか。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) ちよつと速記を止めて…… 〔速記中止〕

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) それじや速記始めて……。それではこれより本案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにして御発言を願います。……外に御発言ありませんか。

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 外に御発言ありませんか……。別に御意見がなければ討論は終局したものと認めることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。「小型自動車競走法案」衆議院送付案について採決いたします。「小型自動車競走法案」衆議院送付案通り可決することに賛成の方は御挙手を願います。 〔総員挙手〕

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 全会一致と認めます。よつて本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて、予め多数意見者の承認を求めなければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨、及び表決の結果を報告することとして御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書について、多数意見者の署名を附することになつておりますから、本案を可とする者は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 深川榮左エ門 境野 清雄 玉置吉之丞 結城 安次 吉田 法晴 平岡 市三 廣瀬與兵衞 島 清 阿竹齋次郎 —————————————

民主党1950/04/27

7参議院 通商産業委員会 第24号

○委員長(高橋啓君) 次に「特別鉱害復旧臨時措置法案」を議題といたします。御質疑はありませんか……。それでは本案の修正箇所に対する説明を求めます。

国民民主党1950/04/26

7参議院 本会議 第46号

○高橋啓君 只今議題となりました火薬類取締法案につきましての通商産業委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 従来危險物としての火薬類の取締は銃砲火薬類取締法という明治四十三年制定の法律によつて実施せられており、長く内務省の所管に属していたのでありますが、終戰後、昭和二十二年に内務省が解体せられ、警察法が施行せられると同時に、右の法令に基く事務は商工省に移管せられ、通商産業省の発足と共にこれに引継がれて今日に至つたも…

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 委員会を開会いたします。 臨時石炭鉱業管理法の廃止に関する法律案を議題に供します。先ず提案者の説明を求めます。

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

民主党1950/04/26

7参議院 通商産業委員会 第23号

○委員長(高橋啓君) 速記を始めて下さい。 次に鉱工品貿易公団に関する件を議題といたします。本件に関しては去る四月二十日の本委員会においてこれを取上げ、当日は高瀬通産大臣、宮幡政務次官及び岡部通産振興局長等からそれぞれ説明乃至は答弁があつた次第でありますが、本日は通産省当局関係者の外、特に藤澤鉱工品貿易公団総裁以下同公団の首悩部を政府側説明員として出席を認めてあります。念のために申上げましすが、只今出席しておる政府委員としては宮幡通商産…