高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 1998/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後九時二分散会
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、教育職員免許法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日午後一時から、参考人として教育職員養成審議会会長・東京学芸大学名誉教授蓮見音彦君、静岡県教育委員会教育長杉田豊君、中央大学教授中野光君の御出席を願い、御意見を聴取することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 次に、藤村修君。
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 次に、富田茂之君。
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 次に、松浪健四郎君。
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 次に、石井郁子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 内閣提出、参議院送付、美術品の美術館における公開の促進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。町村文部大臣。 ————————————— 美術品の美術館における公開の促進に関する法 律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第14号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十二分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第142回 衆議院 本会議 第42号
○高橋一郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、中等教育の多様化を推進するため、中高一貫教育制度を導入するとともに、専修学校専門課程修了者を大学に編入学できるようにする等の改正を行おうとするもので、その主な内容は、 第一に、新たな学校の種類として修業年限六年の中等教育学校を設け、その目的、目標等について必要な規定を設けるとともに、中高一貫教育に係る行財政措置に…
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 藤村修君外三名提出、中高一貫教育の推進に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。藤村修君。 ————————————— 中高一貫教育の推進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 これより内閣提出、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大野松茂君。
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 次に、安住淳君。
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 次に、旭道山和泰君。
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 次に、西博義君。
第142回 衆議院 文教委員会 第13号
○高橋委員長 次に、石井郁子さん。