高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
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- 直近の役職
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- 直近の発言日
- 1998/06/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
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※ 全 1,758 件のうち直近 0 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、教育職員免許法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外五名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。富田茂之君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。町村文部大臣。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 内閣提出、参議院送付、美術品の美術館における公開の促進に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川内博史君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次に、富田茂之君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次に、松浪健四郎君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次に、石井郁子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次に、保坂展人君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 答弁の前に、委員長として、理事会でも一切お話しのない、本件に関係のないことでの質疑はちょっと不満です。 ただ、御質問に入りましたから、答弁してください。貝谷人権難民課長。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、参議院送付、美術品の美術館における公開の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、河村建夫君外六名から、自由民主党、民主党、平和・改革、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び粟屋敏信君共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。河村建夫君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 起立総員。よって、本動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。町村文部大臣。