高橋一郎
会議録に記録された「高橋一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,758 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国土交通省海事局長
- 直近の発言日
- 2000/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保2 件
- デジタル行政2 件
- 労働・賃金2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会91 件・91%
- 法務委員会4 件・4%
- 環境委員会2 件・2%
- 予算委員会2 件・2%
- 消費者問題に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○高橋主査 辻元君、もう時間が間もなく来ますので。 国家公安委員長。
第147回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○高橋主査 これにて辻元清美君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日午前十時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時二十一分散会
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 今国会において、本委員会に付託されました請願は全部で四百三十五件であります。 本日の請願日程第一から第四三五までの各請願を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等により既に御承知のことと存じます。また、理事会におきましても慎重に御検討を願いましたので、この際、各請願について紹介議員からの説明聴取は省略し…
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 私学の学費値上げ抑制、教育・研究条件の改 善、私学助成増額に関する請願九件 中学校における和装教育実施に関する請願百十 二件 豊かな私学教育の実現のための私学助成に関す る請願二件以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 この際、御報告いたします。 今国会中、本委員会に参考送付されました陳情書は、三十人学級の法制化及び教職員の大幅増に関する陳情書外二十二件であります。 ————◇—————
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 藤村修君外三名提出、中高一貫教育の推進に関 する法律案並びに 文教行政の基本施策に関する件 学校教育に関する件 社会教育に関する件 体育に関する件 学術研究及び宗教に関する件 国際文化交流に関する件 文化財保護に関する件以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、今国会設置いたしました高等教育に関する小委員会につきましては、閉会中もなお存置することにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員員に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員会及び小委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 文教委員会 第17号
○高橋委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第142回 衆議院 本会議 第44号
○高橋一郎君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、教育職員免許法改正案について申し上げます。 本案は、大学等における教員養成の充実及び学校での社会人活用の促進等を図ろうとするもので、その主な内容は、 第一に、教員免許状の取得に必要な科目について、教職に関する科目の履修の単位数を引き上げるとともに、専修免許状以外の免許状の取得についても選択履修方式を導入すること、…
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、教育職員免許法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浪健四郎君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次に、石井郁子さん。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 この際、山原健二郎君から関連質疑の申し出があります。石井郁子さんの持ち時間の範囲内でこれを許します。山原健二郎君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 次に、保坂展人君。
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第142回 衆議院 文教委員会 第16号
○高橋委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。石井郁子さん。