高橋はるみ
会議録に記録された「高橋はるみ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 337 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 財務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2021/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生12 件
- GX・脱炭素6 件
- 半導体5 件
- こども・子育て5 件
- 医療4 件
- デジタル行政4 件
- 宇宙3 件
- 防衛3 件
- 経済安保2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 農業1 件
- 防災1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- AI0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会23 件・23%
- 内閣委員会19 件・19%
- 決算委員会15 件・15%
- 予算委員会12 件・12%
- 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会10 件・10%
- 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会6 件・6%
※ 全 337 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第16号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 そして、今おっしゃった民間の自主検査についての公的な支援、こういったことについても是非御検討をいただければと思います。 次に、GoToトラベル事業の再開について伺います。 北海道の基幹産業である観光関係の方々からは、厳しい現在の状況を打開するため、GoToトラベル事業の早期再開の要請を強く伺っているところであります。 そこで、例えばGoToトラベル事業の再開に際し、PCR検査、抗原検査の費用を事業…
第204回 参議院 予算委員会 第16号
○高橋はるみ君 よろしくお願いをいたします。もとより、こういった制度を具体的に制度設計をする、検討をするに際しては、観光関係者を始め多くの方々と十分な議論を尽くすことをよろしくお願いを申し上げる次第であります。 今日から聖火リレーということでありますが、日本はこの夏、オリンピック、パラリンピックの開催国として、世界に対し、安全、安心な大会運営を示していかなければなりません。だからこそ、今申し上げた様々な対応も含め、官民が協力をして感染拡…
第204回 参議院 予算委員会 第16号
○高橋はるみ君 よろしくお願いをいたします。 次に、二〇五〇年カーボンニュートラルの実現に向けて質問をさせていただきます。 昨年、総理御就任と同時に二〇五〇年カーボンニュートラルが宣言され、温暖化への対応を経済成長の制約やコストとするのではなく、逆に成長の機会と捉え、経済と環境の好循環をつくっていくグリーン成長戦略が掲げられたところであります。 今、私たちがコロナ禍で苦しんでいる中、その先の明るい日本の成長戦略として大いに盛り上げていか…
第204回 参議院 予算委員会 第16号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 再生可能エネルギーはグリーン戦略の中で大変重要な役割を担うわけでありますが、その発電状況は天候に影響されるところであり、調整力が必要となります、重要となります。 今後、再エネの更なる拡大を図っていくためには、これまでのエリア内のみの調整だけではなく、より広域的な調整力の確保が必要と考えるわけでありますが、江島経産副大臣にお伺いをしたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第16号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 最後でありますが、今触れた再エネ、あるいは様々な課題が出ております原子力など含めて、今進められておりますエネルギー基本計画の改定の方向性について、大臣から御説明、見通しをお伺いをいたしたいと思います。
第204回 参議院 予算委員会 第16号
○高橋はるみ君 ありがとうございました。 これで私の質問を終わります。ありがとうございます。
第204回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋はるみ君 おはようございます。自由民主党の高橋はるみでございます。質問の機会をいただきまして、委員長始め皆様方に心から感謝を申し上げます。 先日、領土・主権展示館、改めて訪問をさせていただきました。北海道民にとっての最重要課題である北方領土問題に加えまして、竹島、尖閣諸島の問題、改めて認識をさせていただきました。日本国の国家としての最高の統治権である主権に関わる領土問題の解決、その早期決着を心から願うものであります。 さて、北海道…
第204回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 大臣、「ジョバンニの島」というアニメ動画、民間企業が作られたものでありますが、御覧になられたことおありになるか、是非御覧いただければと思うわけでありますが、大変物語性もあり、感動を持って私も拝見させていただきました。また、最近はフランス人の監督によるドキュメンタリー動画、こういったものも北方領土のエリアを舞台としてあったというふうにも報告を受けているところでございます。こういったアニメ動画の作成、…
第204回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋はるみ君 よろしくお願いをいたします。是非しっかりとした対策を取っていただきたいと思います。 そして、そうした万全の感染症対策を行った上でロシア側との交渉をどのように進めていかれるのか、外務省にお伺いをしたいと思います。
第204回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋はるみ君 よろしくお願いをいたします。 先ほど申しましたとおり、人と人との交流、触れ合い、このことが領土問題解決に向け大変重要と考えますので、是非、ビザなし交流、自由訪問など、交流事業の再開に向けてしっかりと交渉していただきたいと思います。 限られた時間であります。最後に、四島における共同経済活動について伺ってまいります。 二〇一六年に当時の安倍首相とプーチン大統領、日ロ首脳間の合意によりスタートをした四島における五分野から成る共…
第204回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○高橋はるみ君 しっかりとよろしくお願いをいたします。 先ほど、この領土問題の交渉の環境整備ということで、様々な地元でも努力をしているという話を申し上げました。鈴木委員長の御指導もいただきながら、我々地元、一生懸命やっております。例えば、十二月一日、この日は、一九四五年のこの日、当時の根室の町長さんがマッカーサー司令官に領土返還を求める陳情書を提出した日でありまして、この日にちなんで、毎年我々は、東京の日比谷から銀座などにかけて中央アピ…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 自由民主党の高橋はるみでございます。 国と地方の役割の分担に関する小委員会においてこうして質問の機会をいただきましたこと、委員長を始め関係の皆様方に心から御礼を申し上げます。 私自身、前職は広域自治体である北海道におりました関係から、常にこうした役割分担について考えながら仕事をしてまいった一人でございます。 そこで、最初の質問でございますが、住民に身近な行政は市町村、それを補完する都道府県、そして国は外交、安全保障など国…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 確かに、北海道におきましても、道内の市町村からの御提案を受けて権限の移譲、そして必要に応じ財源面も含め対応してまいったことを今振り返るものであります。 さて、次でありますが、経済政策、農業政策など多くの政策分野で、国、都道府県、市町村が連携をして民間の活動を支援する、そういった政策実行の仕組みというのがあります。こうした仕組みづくりは国が中心となって策定をすることがほとんどであると思うわけでありま…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 是非ここの点は更にしっかり地方の声を聞いていただくように、関係省庁にもお声掛けをよろしくお願いを申し上げる次第であります。と申しますのは、せっかくの政策、その実効性を高めるためにも、国と地方との調整、意見交換というのは大変重要だと思う次第だからであります。 さて、次の質問でありますが、現下の我々にとっての最大の政策課題であるコロナ感染症に関連をして質問をさせていただきたいと思います。 コロナ感染症…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。 地方が財源不足や緊急の支出が生じた場合に備えて積み立てることになっております財政調整基金、このことについて先般御説明を受けたところでありますが、それによりますと、令和元年度末、すなわち今年の三月段階で七・二兆円あったものが今年の九月の段階で四・九兆円まで全国で減ってきているというふうに聞いているところでございます。 こうした中、今年度の状況は、来年度以降においても更に厳しい地方財政が続くと想定され…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。しっかりよろしくお願いをいたします。 次に、今回のコロナ対応を通じての、我々国民あるいは政府の経験も踏まえてでありますが、国、地方が連携をして行政のデジタル化を進めることが今まさに求められていると考えるところであります。 デジタル庁の設立準備も鋭意進められていると、お忙しいと承知するところでありますが、国と地方の業務システムのデジタル化に向け今後どのように進めていかれるのか、現時点でのお考えをお伺い…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。今後、これからデジタル庁の形が我々国会議員あるいは国民の皆様方にも順次明らかになってくるという、そのことを大いに期待するところであります。 そして、そういった中で、これも国民の方々の関心を集めている、とりわけマイナンバー制度ということについて話を進めてまいります。 このマイナンバー制度、国と地方が役割分担と連携をしっかり進めていく形で制度を運営をしていく、そして更なる普及率の向上ということを図ってい…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。しっかり、よろしくお願いをいたします。 それでは、最後の質問でございますけれども、ちょっと個別案件についてであります。災害時等における死者の氏名等の公表の在り方ということについてであります。 私の地元の北海道におきましても、一昨年、胆振東部地震がございました。また、その数年前には、台風が一週間のうちに三つぐらい北海道に上陸をするなど、大きな台風の被害もあったところでございます。こういったことを含めて…
第203回 参議院 行政監視委員会国と地方の行政の役割分担に関する小委員会 第1号
○高橋はるみ君 ありがとうございました。 これで質問を終わります。
第201回 参議院 経済産業委員会 第12号
○高橋はるみ君 ありがとうございます。自由民主党の高橋はるみでございます。質問の機会をいただき、心から感謝を申し上げます。 参考人の三人の先生におかれましては、大変貴重な御意見をいただき、私自身大変勉強になったところでございまして、改めて心から御礼を申し上げます。 今回の電事法等の改正案は、災害の頻発、また、中東など国際エネルギー情勢の緊迫化など様々な環境変化の中で、再エネの主力電源化を始めとする我が国のエネルギー供給を強靱化するための…