高村正彦
会議録に記録された「高村正彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,948 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣
- 直近の発言日
- 1993/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛22 件
- 通商・貿易14 件
- 農業5 件
- 宇宙3 件
- 経済安保2 件
- 社会保障・年金2 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会15 件・15%
- 外務委員会15 件・15%
- 政府開発援助等に関する特別委員会15 件・15%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会15 件・15%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,948 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第128回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○高村議員 処遇、危険手当等、そのこと自体についてはこの法案の中には盛り込んでおりませんが、全体的な問題として政府からお答えいただいた方がいいのではないか、こういうふうに思います。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行います。 今国会において、本委員会に付託になりました請願は全部で二十五件であります。 本日の請願日程第一から第二五までを一括して議題といたします。 まず、請願審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、請願文書表等によりまして既に御承知のことと存じますし、また、理事会におきましても御検討いただきましたので、この際、各請願についての紹介議員からの説明は省略し、直ちに…
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中 農業農村整備事業の推進に関する請願一件 我が国二百海里全面適用の早期実現を基本とする資源管理水域の創設に関する請願六件 米の市場開放阻止及び水田農業政策に関する請願十一件 鯨類の合理的利用等に関する請願五件以上の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決いたしました各請願の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 また、本委員会に参考送付されました陳情書は、農業政策に関する陳情書の外二十五件でありますので、この際、御報告申し上げます。 ————◇—————
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 及び 農林漁業災害補償制度に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第125回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三分散会
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の実情を調査し、その振興を図るため 農林水産業の振興に関する事項 農林水産物に関する事項 農林水産業団体に関する事項 農林水産金融に関する事項及び 農林漁業災害補償制度に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議な…
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東力君。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 辻一彦君。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 佐々木秀典君。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 藤田スミ君。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 小平忠正君。
第125回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時五分散会
第124回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 農林水産業の振興に関する件 農林水産物に関する件 農林水産業団体に関する件 農林水産金融に関する件 及び 農林漁業災害補償制度に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地、その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第124回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○高村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕