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日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
2,383
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1986/12/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会76 件・76%
  • 科学技術特別委員会21 件・21%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 2,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,383 20 を表示
日本社会党1986/12/18

107参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(高杉廸忠君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/12/18

107参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/12/18

107参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二分散会

日本社会党1986/11/26

107参議院 本会議 第10号

○高杉廸忠君 ただいま議題となりました日本放送協会昭和五十九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本件は、日本放送協会の昭和五十九年度決算に係るものでありまして、放送法の定めるところにより、会計検査院の検査を経て、内閣から提出されたものであります。 その概要を申し上げますと、同協会の五十九年度末における財産状況は、資産総額三千五十九億四千四百…

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る十月二十二日、井上計君が委員を辞任され、その補欠として橋本孝一郎君が選任されました。 ─────────────

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として今期国会中、必要に応じ、随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 また、日本放送協会昭和五十九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の審査のため、本日の委員会に宇宙開発事業団副理事長園山重道君、同事業団理事船川謙司君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、日本放送協会昭和五十九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 まず、政府から説明を聴取いたします。唐沢郵政大臣。

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川原日本放送協会会長。

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 次に、会計検査院から検査結果についての説明を聴取いたします。小川会計検査院第五局長。

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) なお、及川君から委員長に要請がありました事項については理事会で協議をいたします。

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 速記を起こして。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本放送協会昭和五十九年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきましては、これを是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/11/25

107参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会

日本社会党1986/10/21

107参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(高杉廸忠君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1986/10/21

107参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────