高杉廸忠
会議録に記録された「高杉廸忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,383 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲共同
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1987/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会76 件・76%
- 科学技術特別委員会21 件・21%
- 本会議3 件・3%
※ 全 2,383 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第108回 参議院 逓信委員会 第2号
○委員長(高杉廸忠君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会 —————・—————
第108回 参議院 本会議 第8号
○高杉廸忠君 ただいま議題となりました承認案件につきまして、逓信委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 本件は、日本放送協会の昭和六十二年度収支予算、事業計画及び資金計画について国会の承認を求めようとするものであります。 その概要を申し上げますと、まず、収支予算につきましては、事業収入、事業支出とも三千五百十五億二千万円で収支の均衡を保っておりますが、資本収支において債務償還に必要な資金の不足額を補てんするため、昭和六十一年…
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 去る一月二十六日、福田幸弘君が委員を辞任されました。 ―――――――――――――
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 日本放送協会関係の付託案件の審査、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査のうち、放送に関する事項の調査のため、日本放送協会の役職員を参考人として今期国会中、必要に応じ随時出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。唐沢郵政大臣。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。川原日本放送協会会長。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時十五分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決を行います。 本件を承認することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定いたしました。 この際、大木君から発言を求められておりますので、これを許します。大木君。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) ただいま大木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 全会一致と認めます。よって、大木君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、唐沢郵政大臣並びに川原日本放送協会会長から発言を求められておりますので、この際、これを許します。唐沢郵政大臣。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 川原日本放送協会会長。
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第108回 参議院 逓信委員会 第1号
○委員長(高杉廸忠君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会 ―――――・―――――