高木錬太郎
会議録に記録された「高木錬太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 430 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金8 件
- 地方創生5 件
- 住宅・不動産4 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会58 件・58%
- 内閣委員会総務委員会連合審査会21 件・21%
- 災害対策特別委員会13 件・13%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 議院運営委員会2 件・2%
※ 全 430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 このNTTドコモ社外取締役遠藤典子氏とは、この会合以前から、そもそも、元々面識はありましたか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 メンバーにいたことを承知していると今答弁されました。私が伺っているのは、面識がありましたかと聞いています。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 それ以外で会ったことはありますか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 そういう答弁を繰り返すから、次から次へといろいろなものが出てきて、また釈明に追われるということになるんじゃないですか。 大臣就任以降、このNTTドコモ社外取締役遠藤典子氏との間で、電話、ファクス、メール、LINE等々、様々なツールを使ってのやり取り、会話はありますか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 その十一月十一日の二、三杯ビールを飲んだ席で、TOBについて会話は、大臣ですよ、ほかの方々がやっているのを聞いていたではなくて、大臣がTOBの話をしましたか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 では、一つ一つ聞いていきましょう。 NTT沢田社長との間でTOBの会話はありましたか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 もう一度聞きます。 NTT沢田社長とTOBについて会話をしましたか。あるかないか、あったかないか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 NTTドコモ社外取締役遠藤典子氏とTOBについてその場で会話いたしましたか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 あったかないかを伺っています。NTTドコモ社外取締役遠藤典子氏とTOBについて会話をしましたか、しませんでしたか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 後ろめたいんですね。 こういうことが続くから、答弁が結果として不誠実な答弁だったり虚偽の答弁だったりして、それをまた報道されて、釈明に追われ、処分をしということが幹部官僚の方々に起こっていましたけれども、いよいよ大臣ですよ。大臣、真っ正面からちゃんと答えてくださいよ。今後、この後参議院の予算委員会にも行かれるそうですけれども、真っ正面から答えてください。 それでは、NHK予算に行きたいと思います。 NHK前田会長、よろ…
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 今ありました、新型コロナウイルス感染症拡大に伴って受信料の支払いが困難になっていらっしゃる方がいらっしゃいます。NHKとしてそういった方々への対応、この一年間で新しくつくられた制度も含めて、御説明をお願いいたします。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 二十一日で、緊急事態宣言、一都三県に関しては解除する方向で、本日、政府内で様々動きがあります。 昨年の緊急事態宣言で大きな打撃を受けた方々が多数いらっしゃいます。今御説明がありましたそれぞれの制度、どのような、実際に、件数と申しますか、利用されていると申しますか、数字を御紹介ください。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 そこで伺いたいのが、予算の資料にも書いていますが、支払い率についてです。 令和二年度の予算では支払い率は八四%で、現時点での見込みでは八一%になっています。令和三年度の予算では八〇%とあります。低下していますね。この理由を御紹介ください。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 素朴な疑問なんですけれども、今御紹介にありました諸制度を使って、例えば契約の解除になった方々、あるいは支払いの免除になった方々は、支払い率を算出するときの母数に組み込まれないと思うんですが、教えてください。新型コロナ感染の影響ということをおっしゃられていますけれども、それが理由に当たらないんじゃないでしょうか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 含まれるという答弁でしたね。済みません、私がちょっと思い込みもあってでした。 今も何度となく答弁にありました、訪問によらない営業をしていくんだ、これまでとモデルを変えていくんだという話でございまして、その話に移っていきたいと思うんですが、その前に、確認しておきたい数字があります。 受信契約未締結者について、二〇一八年度末では八百十九万件、内訳としては、世帯が七百九十二万件、事業所が二十七万件。今申し上げたのが受信契約未…
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 ありがとうございます。 そこで、新しい営業モデルというものについて、国民の皆さんの関心も高いと思っていますので幾つか聞いていきたいんですけれども、そもそも、営業経費について、前年度予算は七百七十九億円であり、八十億円減の六百九十八億円が令和三年度予算となっていますが、令和二年度の決算見込み、数字を教えてください。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 まだ数字としては、見込みとしても公表できないということと理解させていただきます。 この訪問によらない営業というのはちょっとイメージがなかなか湧きづらいところもあり、今後はこういった新しい営業スタイルでいく、営業モデルでいくということでありますので、国民の皆さんが具体的にイメージしやすいように、ここでちょっと御紹介いただけますでしょうか。
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 国民の皆さんに御理解をいただいて、丁寧に説明もしていくということは分かります。これまで、訪問による営業でいろいろな相談や苦情が来ているということも事実、過去に。しかも、少なくない量の苦情や相談が寄せられている中で、今度は訪問によらない営業ですと、転換すると。 今御紹介がありました不動産、電力・ガス事業者、その方々に、受信契約を結んでいただくように、窓口、そこから先のイメージが浮かばないんですけれども、電力・ガス事業者の…
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 引き続き、どのような営業になるのか、国民の皆さんと一緒に注視していきたいという気持ちでおりますが、実は、今参議院に向かわれた総務大臣は、総務大臣意見の中で、日本郵便との連携という言及がなされていまして、新しい営業活動というのを模索しなければいけないということは非常に理解するところではありますけれども、それによって、どうなんでしょうか、まず一つ伺いたいのが、この訪問によらない営業というもので、協会の放送を受信することので…
第204回 衆議院 総務委員会 第10号
○高木(錬)委員 これまでの営業手法で、決して褒められたやり方ではないことが数々あって、改善しようとなさっていて、促していくということを今おっしゃいましたけれども、いささか、今聞いている限りにおいては、大丈夫かなと。今まで、かつてあったような、苦情や相談が寄せられるような、国民の皆さんから見たら強引だったり圧力を感じたりという営業はもちろん駄目ですけれども、とはいえ、そこを改善しようとして向かうところが、本当にこれで大丈夫なのかなという…