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立憲民主党・無所属衆議院
総発言数
430
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2021/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会58 件・58%
  • 内閣委員会総務委員会連合審査会21 件・21%
  • 災害対策特別委員会13 件・13%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
  • 議院運営委員会2 件・2%

※ 全 430 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

430 20 を表示
立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 できることならば、速やかに総務省としても考えを示していただきたいと思いますし、自治体の皆さんがそれぞれ、災害もいつ起こるか分かりません、災害時に職員同士での情報交換ツールとしても使っているという話も聞いております。自治体の皆さんが困らないように、総務省としても適切に対応していただければというふうに思います。 さて、次に、熊田副大臣にお伺いいたします。 熊田副大臣の元事務所スタッフの方による給付金詐取事件について、熊田副…

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 三月十七日に、内閣委員会の答弁で平井大臣は、誤解があるということをちゃんと伝えられないのは、やはり政府に対する信頼がまだ足りないというふうに率直に思いますという御答弁をされています。 なぜ、政府に対する信頼がまだ足りないんでしょうか。平井大臣、お願いします。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 マイナンバーカードの話を例に挙げて、その間のいろいろなやり取りの中で、なかなか国民の皆さんに御理解いただけなかった経緯などをお話しになられましたけれども、それだけでしょうか。 そのほかにも、政府に対する信頼という意味では、随分前に遡ることはしませんけれども、公文書の改ざんであり、今年に入ってから幹部官僚の利害関係者からの接待などがあり、今、さらに文科省の報道も出てきております。また、大臣の話もあります。この国会での様々…

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 それでは、私は今日、総務委員でございまして、国と地方との関係性について様々心配する声も私の耳に届いておりまして、一つ一つ確認していきたいところでありますけれども、このデジタル改革関連法案は地方公共団体にも多大な影響を及ぼす。標準化法もこれから総務委員会でかかるとも聞いておりますけれども、その審議のところでもやりますけれども、幾つか、これまでの内閣委員会での御答弁について確認していきたいというふうに思います。 一つは、三…

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 検討ですか。先ほどの御答弁と変わっていませんか。先ほどは、適切に財政措置をしてまいりますと。 検討ですか。もう一度お願いします。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 先ほどの答弁では、適切に財政措置をしてまいるとおっしゃったと思うんですが。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 では、三月十二日金曜日、内閣委員会での、また後藤理事の質問に対する御答弁の確認をさせていただきたいんですが、基本法二十九条、国及び地方公共団体の情報システムの共同化又は集約の推進についてです。 共同化又は集約は義務ですかとの問いに対して、平井大臣は、何度かやり取りの結果、義務とお答えになっておりますけれども、本当にそれでよろしいんでしょうか。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 ありがとうございました。次に行きます。よく分かりました。(発言する者あり)済みません、戻ります。 推進と検討が義務という整理でよろしいですか。検討や推進をすれば、必ずしも、その結果、集約、共同化になっていなくてもよろしいということでよろしいですか。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 標準化法のところでまた武田大臣、総務大臣と議論させていただきたいと思いますけれども、地方が大変心配しているところでもあります。 引き続き、地方との関係について質問していきたいと思いますけれども、平井大臣にお伺いいたします。 日本国憲法第九十二条、「地方自治の本旨に基いて、」とあります。この質疑の中でも出てきているキーワードでもあります地方自治の本旨の意味を平井大臣から御説明をいただきたい、御認識をいただきたいと思います…

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 次に、武田大臣に伺います。 二〇〇〇年の地方分権一括法、これの意義について御説明ください。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 次に、平井大臣に伺います。 今御答弁にありましたとおり、上下主従の関係から対等、協力に改まったということでありますけれども、平井大臣も当然そういう認識でありますか。

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 対等、協力の関係が決まり、それ以降約二十年間、それをベースに、様々、国と地方、関係性を維持してきたというふうに認識しておりますが、平井大臣、更にもう一点伺います。 我が国のデジタル化について、敗戦とか敗北とか、あるいは周回遅れとかいう言葉も飛び交っておりますし、何とかそれを挽回しなければ、あるいは世界のデジタル先進国に追いつき追い越せ、大臣も、一番最後だからこそできることもあるなどという答弁もされております。 そういう…

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 デジタル社会形成基本法案第十五条、「国及び地方公共団体は、デジタル社会の形成に関する施策が迅速かつ重点的に実施されるよう、相互に連携を図らなければならない。」と書かれていまして、これまでの平井大臣の御答弁の中でも、地方との関係で最も必要なのはコミュニケーションだ、対話を重ねていくんだと。先ほど来からの御答弁でもありましたとおり、地方の話も聞いていくし、決して中央集権ではない、そういう観点ではないという御答弁もありました…

立憲民主党・無所属2021/03/24

204衆議院 内閣委員会総務委員会連合審査会 第1号

○高木(錬)委員 国と地方でデジタル社会をつくっていくということでありますが、必ずしも、この共創プラットフォーム、今、御答弁でありましたとおり、国と地方の職員がそれぞれいろいろな意見交換をしてつくり上げていくということを全否定するつもりはありませんが、それをもってして地方との対話が担保されるということでもないかと思います。また標準化法の中で、国と地方の協議について様々質問させていただきたいと思いますが、時間が参りましたので、終わります。…

立憲民主党・無所属2021/03/18

204衆議院 総務委員会 第10号

○高木(錬)委員 立憲民主党、高木錬太郎です。 今の山花議員のやり取りを聞いていまして、いま一度、武田大臣に事実関係を確認したいことがあります。 まずは、さきの衆議院の予算委員会での鈴木部長に対する発言についてです。記憶がないと言えとおっしゃったんですか。いかがですか。

立憲民主党・無所属2021/03/18

204衆議院 総務委員会 第10号

○高木(錬)委員 では、記憶がないということは言ったんですか。指示じゃなくて、記憶がないという言葉は発せられましたか。

立憲民主党・無所属2021/03/18

204衆議院 総務委員会 第10号

○高木(錬)委員 記憶がないと言えではなくて、そういう指示ではなくて、記憶がないという発言はなさいましたか。

立憲民主党・無所属2021/03/18

204衆議院 総務委員会 第10号

○高木(錬)委員 指示する意図はないと先ほどもおっしゃられましたが、そもそも、大臣席から、答弁に向かう部下である鈴木部長に何か声をかける、この意図は何ですか。

立憲民主党・無所属2021/03/18

204衆議院 総務委員会 第10号

○高木(錬)委員 そもそも大臣、大臣席から不規則発言というのはしていいんですか。さきの八年間、何度も何度もあったじゃないですか。あそこの大臣席に座っているときは、質問者に向き合う、答弁をするという、それ一心で座っておくべきじゃないんですか。 続きまして、週刊誌報道についてです。 先ほど来、大臣は、JR東海、葛西名誉会長から案内が来た、それに基づいてその会合に出席したと言っていますが、NTTドコモ社外取締役の遠藤典子氏からの誘いではないん…

立憲民主党・無所属2021/03/18

204衆議院 総務委員会 第10号

○高木(錬)委員 出席者について確認したいと思います。 今私が申し上げましたNTTドコモの社外取締役遠藤典子氏とNTT沢田社長はいらっしゃいましたか。