高木毅
会議録に記録された「高木毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,130 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生21 件
- 観光・インバウンド15 件
- 社会保障・年金8 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会100 件・100%
※ 全 2,130 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 予算委員会 第22号
○高木国務大臣 たびたび申しておりますが、そうした事実はございません。(柚木委員「根拠は」と呼ぶ)それはわかりません。 委員も多分お聞きかと思いますけれども、選挙のたびにそういううわさというんでしょうか、そういったようなものが出ているのは承知しておりますが、そういったものがなぜ出るかということは、私は存じ上げません。
第189回 衆議院 予算委員会 第22号
○高木国務大臣 先ほど委員が、出版社に訂正を求めたりあるいは訴えたりという話がございましたので、そのことだけ申し上げたいと思いますが、出版社に訂正を求めたり名誉毀損で提訴することについて、今、弁護士とよく相談して今後の対応を考えているところでございます。
第189回 衆議院 予算委員会 第22号
○高木国務大臣 原子力発電につきましては、いかなる事情よりも安全性が最優先されるべきだと考えております。 御質問のございました福島第二原発につきましては、地元のさまざまな御意見なども総合的に勘案しながら事業者が判断を行うものと承知をいたしております。福島県民の心情を考えると、他の原発と同列に扱うのは困難と私は認識をいたしております。 いずれにいたしましても、事業者や地元の方々の声を尊重していくことが重要だと考えております。
第189回 衆議院 予算委員会 第22号
○高木国務大臣 まさに、原子力に限らず、被災地の方々に寄り添って、復興大臣としての務めを果たしていきたいというふうに思っております。 また、先ほど、いわゆるパーティー券の話もございました。先ほども申し上げましたけれども、そうしたものを買っていただいているからといって、自分の政治信条、姿勢が変わるわけでもありませんし、もちろん復興大臣の仕事に影響するということではございません。 また、父のこの発言が出ております。私も、このような発言をした…
第189回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○高木小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、平成二十八年度本院予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、事務総長の説明を求めます。
第189回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三十三分懇談に入る〕 〔午前十一時三十九分懇談を終わる〕
第189回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、平成二十八年度本院予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することとし、小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第2号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十分散会
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第4号
○高木小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 本小委員会は、四月十七日の設置後、立法府及び行政府の関係者からの説明聴取及び質疑、参考人からの意見聴取及び質疑、新たな国立公文書館建設候補地の視察、公文書管理に関係する施設の視察を行い、御協議いただいてきたところであります。 小委員各位の御協議等を通じ、新たな国立公文書館の建設に当たり考慮すべき事項、例えば、どのような文書を収集、展示するのか、どのような運営を…
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第4号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、中間取りまとめ案につきましては、小委員会としてお手元に配付の案のとおり決定したいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第4号
○高木小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、この中間取りまとめにつきましては、小委員長である私から議院運営理事会に報告することといたしますので、御了承願います。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時八分散会
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号
○高木小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、御報告ですが、本小委員会は、去る一日、公文書管理に関係する施設として、外交史料館及び宮内庁書陵部を視察し、関係者から説明を聴取しました。 本日は、この視察を踏まえまして、本件協議のため、政府参考人として、宮内庁書陵部長山内健生君、外務省大臣官房長上月豊久君、防衛省防衛政策局次長鈴木敦夫君がそ…
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号
○高木小委員長 ありがとうございました。 次に、外務省大臣官房長上月豊久君。
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号
○高木小委員長 ありがとうございました。 次に、防衛省防衛政策局次長鈴木敦夫君。
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号
○高木小委員長 ありがとうございました。 これにて説明は終了いたしました。 —————————————
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号
○高木小委員長 これより懇談に入ります。 〔午後一時五十四分懇談に入る〕 〔午後二時十七分懇談を終わる〕
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第3号
○高木小委員長 これにて懇談を閉じます。 政府参考人の皆さん、どうもお疲れさまでございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十八分散会
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 これより新たな国立公文書館に関する小委員会を開会いたします。 新たな国立公文書館の建設等に関する件について協議を行います。 この際、御報告ですが、本小委員会は、去る四月二十三日、国会周辺の新たな国立公文書館の建設候補地として、いわゆる参観者バス駐車場としている国会前庭(北地区)附属、次に憲政記念館及び国会前庭(北地区)、次に自動車置場、次に内閣府東側敷地、次いで国会記者会館の順に、それぞれ視察をし、関係者から説明を聴取し…
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 ありがとうございました。 次に、老川参考人にお願いいたします。
第189回 衆議院 議院運営委員会新たな国立公文書館に関する小委員会 第2号
○高木小委員長 ありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願いいたします。