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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
437
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1987/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方分権に関する特別委員会30 件・30%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会13 件・13%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

437 20 を表示
自由民主党1987/03/26

108参議院 農林水産委員会 第1号

○委員長(高木正明君) 以上で趣旨説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十二分散会 ―――――・―――――

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) ただいまより農林水産委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第三五号水田利用再編次期対策と転作目標全国一律均等配分要請に関する請願外二十三件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 速記を起こしてください。 これらの請願につきましては、理事会において協議いたしました結果、第一六六号我が国二百海里体制の確立に関する請願外二件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第三五号水田利用再編次期対策と転作目標全国一律均等配分要請に関する請願外二十件は保留とすることに意見が一致いたしました。 つきましては、理事会の協議のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認め、さよう決定させていただきます。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/12/18

107参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会

自由民主党1986/12/16

107参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(高木正明君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1986/12/16

107参議院 農林水産委員会 第4号

○委員長(高木正明君) 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会します。 午後零時八分散会

自由民主党1986/11/21

107参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(高木正明君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1986/11/21

107参議院 農林水産委員会 第3号

○委員長(高木正明君) 本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時三分散会

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、三治重信君が委員を辞任され、その補欠として関嘉彦君が選任されました。 ─────────────

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産政策に関する調査のため、本日、お手元の名簿にございます日本経済新聞社論説委員岸康彦君、全国農業協同組合中央会常務理事櫻井誠君、日本生活協同組合連合会副会長勝部欣一君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) 農林水産政策に関する調査を議題といたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ当委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。本日は、当面の農業政策の課題につきましてそれぞれのお立場から忌憚のない御意見をお伺いいたしまして、今後の委員会の調査の参考にさせていただきたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。 それでは、これより御意見をお述べいただきますが…

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) どうもありがとうございました。 次に、櫻井参考人にお願いいたします。櫻井参考人。

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) どうもありがとうござい ました。 次に、勝部参考人にお願いいたします。勝部参考人。

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳を終わります。 それでは、これより参考人の方々に対し質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1986/11/18

107参議院 農林水産委員会 第2号

○委員長(高木正明君) 以上をもちまして参考人の方々に対する質疑を終わります。 参考人の方々に一言御礼申し上げます。 本日は、皆様におかれましては、御多用中にもかかわりませず当委員会に御出席をいただき、大変貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。当委員会を代表して厚く御礼を申し上げたいと思います。 本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会