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自由民主党北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官参議院衆議院
総発言数
437
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
北海道開発庁長官・沖縄開発庁長官
直近の発言日
1987/05/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方分権に関する特別委員会30 件・30%
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会22 件・22%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会16 件・16%
  • 議院運営委員会13 件・13%
  • 決算委員会11 件・11%
  • 予算委員会5 件・5%

※ 全 437 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

437 20 を表示
自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 少数と認めます。よって、稲村君提案の修正案は否決されました。 それでは、次に、原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 宮島君から発言を求められておりますので、これを許します。宮島君。

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) ただいま宮島君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 全会一致と認めます。よって、宮島君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの附帯決議に対し、加藤農林水産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。加藤農林水産大臣。

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 次に、森林法の一部を改正する法律案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もなければ、これより直ちに採決に入ります。 森林法の一部を改正する法律案の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両法律案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/26

108参議院 農林水産委員会 第6号

○委員長(高木正明君) 次に、集落地域整備法案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1987/05/25

108参議院 本会議 第13号

○高木正明君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、昭和六十二年度における農林漁業団体職員共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案は、昭和六十二年度における年金の額について、昭和六十一年の消費者物価上昇率を基準として引き上げを行おうとするものであります。 委員会における質疑の内容は会議録によって御承知を願いたいと存じます。 質疑終局の後、別に討論もなく、採決の結果、…

自由民主党1987/05/22

108参議院 本会議 第12号

○高木正明君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、委員会における審査の経過と結果を御報告いたします。 まず、林業等振興資金融通暫定措置法改正案は、農林漁業金融公庫の造林資金の償還期限及び据置期間を延長しようとするものであります。 また、森林組合法及び森林組合合併助成法改正案は、森林組合制度の改善強化を図るための措置等を講じようとするものであります。 委員会におきましては、両法律案を一括して議題とし、質疑を行いましたが、その内容…

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 農林漁業信用基金法案を議題といたします。 本案につきましては、既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 委員の異動について御報告いたします。 初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として坂元親男君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 御異議ないと認めます。よって、質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 次に、昭和六十二年度における農林漁業団体職員共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案を議題といたします。 本案につきましては既に趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います、

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 速記を起こしてください。

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) この際、加藤農林水産大臣は衆議院農林水産委員会及び本会議に出席するため、五時四十五分まで休憩いたします。 午後四時三十二分休憩 ―――――・――――― 午後五時四十五分開会

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 川原新次郎君及び熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として守住有信君及び宮崎秀樹君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1987/05/22

108参議院 農林水産委員会 第5号

○委員長(高木正明君) 休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。