高木松吉
会議録に記録された「高木松吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,821 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 行政監察特別委員長
- 直近の発言日
- 1955/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政監察特別委員会90 件・90%
- 議院運営委員会8 件・8%
- 建設委員会2 件・2%
※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 西村力弥君。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 次回の理事会に諮ってきめることにいたします。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 濱野清吾君。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 大西正道君。——大西君に申し上げます。大西君は一昨日も川口証人に対して尋問しておりますから、重複のないように簡単にお願いしたいと思います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 川口証人に申し上げますが、的確に答弁して下さい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 大西君にちょっと申し上げます。簡単にやっていただきたい。この前もあなたはおやりになったんだから……。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 それでは、けっこうだから、要領だけ聞いて下さい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 辻原君。ごく簡単にお願いします。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 どうです、それはあとで報告されても……。今わかっておるなら、ここではっきり……。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 記憶にある範囲において述べていただきたい。もしわからなければ、あとで、今あなたのおっしゃった内容のものを書面か何かで出していただくが、記憶の存する限りはここでお話しになって下さい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 証人に申し上げますが、記憶があれば、その記憶の範囲においてお話し願いたい。記憶がなくてもあとでわかることがあれば、また別な方法を考えます。記憶にありますか、ありませんか。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 それでは、辻原君に申し上げます。あとで書類で出されてどうですか。あなたが了承するなら、そうしたいと思います。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 それでは、後日書類でお出しになることをお願いいたします。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 山田長司君。——山田君に申し上げますが、ごく簡単にお願いいたします。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 山田君に申し上げますが、簡略にお願いします。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 山田君に申し上げますが、古山さんとはどういう人です。 ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 速記を始めて。 それでは、皆さんにお諮りしますが、古山利雄君がこの席におるそうですから、古山利雄君から証人が聞いてここに証言することを容認することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 それでは、さよう決定いたします。 それでは、聞いて下さい。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 川口証人、えらい長いようだが、どうです。
第22回 衆議院 行政監察特別委員会 第6号
○高木委員長代理 委員長から申し上げますが、しにくいとかしいいとかいうのであなたの答弁を留保されては困るのです。だから、今古山さんとお話しになって、わかった程度のことを明らかにしていただけばけっこうです。