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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1955/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 委員長からちょっと申し上げますが、一体証人の頭の中の知識に、今山中委員から問われたことがはっきりと映っておりますか。あなた自身が過去の経験においてその事実を知って頭の中に映っておるものをここで証言しないと、証言を拒んだことになります。だから、あなたの知っておる範囲において今問われたことに従順にお答えなすったらいかがですか。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 委員長からちょっと証人に聞きますが、一体、そういう学校に戻すということを、うわさに聞いたり、人から聞いたり、または他の方法であなたの頭に知識づけられたことはないのですか。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 その具体的事実をお話しになると、おのずから山中委員も納得できると思う。その具体的な話をなすってみなさい。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 証人に申し上げますが、具体的に立証できなくても、あなたの頭の中に、そういう問題が、どこかで聞いたり見たり、また書面によって知ったり、いろいろなことがあるでしょう。その具体的事実を話せば、おのずから山中委員は納得できると思う。それを、立証できないからというのではっきりとあなた自身拒絶しているから、山中委員が疑問を差しはさむのだから、その点を具体的に明らかに証言なすったらどうでしょう。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 芳根証人に対する尋問はこれで終了いたしました。 証人には長時間にわたって御苦労でございました。 次会は来たる七月六日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会

日本民主党1955/07/01

22衆議院 行政監察特別委員会 第7号

○高木委員長代理 浜野君にちょっと申し上げます。持ち時間が経過いたしますから、簡略に願います。

日本民主党1955/07/01

22衆議院 行政監察特別委員会 第7号

○高木委員 関連して。今証人の証言の中に民主党でということが出たが、どこでそういう話が出たのか、その点をはっきり御説明願いたい。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 これより会議を開きます。 前会に引き続いて小、中学校における教科書関係事件について調査を進めます。直ちに証人川口芳太郎君より証言を求めることにいたします。 川口証人に申し上げます。宣誓の趣旨等については前回十分御了承のことと存じますが、念のためあらためて申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないこ…

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 それでは、宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際にはその都度委員長の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになっていてよろしゅうございますが、お答えの際は御起立を願います。 松岡松平君。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 神田君にちょっと申し上げますが、午後二時から次の証人を喚問する順序のようです。それで、ごく簡略に結論の所へ到達させていただきたいと思います。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 午後一時半より再開いたすことにして、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは、引き続き川口証人より証言を求めることにいたします。 高津正道君。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 川口証人に申し上げます。暑いから上着をとって楽にして証言を続けて下さい。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 高津君に申し上げますが、時間の関係がありますから、簡略にお願いします。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 あとで出してはだめですか。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 証人、今わかりますか。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 電話をかけて聞くまで、ちょっと休憩いたします。その間にちょっと電話をかけて聞いてみて下さい。 午後二時四十五分休憩 ————◇————— 午後二時四十六分開議

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。

日本民主党1955/06/29

22衆議院 行政監察特別委員会 第6号

○高木委員長代理 高津君にも申し上げますが、今電話で聞かしているのですから、それなら電話でわかったときにあなたから聞かれたらどうですか。