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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1955/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
日本民主党1955/07/06

22衆議院 行政監察特別委員会 第9号

○高木委員長代理 証人に委員長からちょっとお尋ねしますが、どういう形で各個人々々にそういうこまかい金を渡したのですか。そのときの姿をはっきりさせれば、おのずからわかってくると思う。

日本民主党1955/07/06

22衆議院 行政監察特別委員会 第9号

○高木委員長代理 そうすると、一括してその区分々々のものを渡す形ですね。

日本民主党1955/07/06

22衆議院 行政監察特別委員会 第9号

○高木委員長代理 そうすると、証人はその渡った先はわからないということですね。

日本民主党1955/07/06

22衆議院 行政監察特別委員会 第9号

○高木委員長代理 次回の理事会でさよう取り計らいます。 小林信一君。

日本民主党1955/07/06

22衆議院 行政監察特別委員会 第9号

○高木委員長代理 証人、ただいまの質問に対してお答えになりませんか。――それでは、高場証人に対する尋問はこれで終了いたしました。 証人は健康を害されておるにかかわらず、まことに御苦労でございました。 次会は来たる七月八日午前十時に開会をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 由井君に申し上げますが、あなたの語尾がはっきりしないので、ちょっと速記がとりにくいので、高声でお願いしたい。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 ちょっと松岡君に申し上げますが、時間が経過しておりますから、簡略に願います。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 山中貞則君。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 由井君に申し上げますが、質問の趣旨をよく聞いておって、その質問から逸脱しない範囲で答えて下さい。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 山中君に申し上げますが、時間が経過いたしましたから、簡略にお願いいたします。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 ただいまの山中君の動議を採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 それでは、さよう決しました。証人から今の書類を後刻提出していただきます。 次に高津正道君。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 証人に申し上げますが、簡略に答弁して下さい。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 高津君に申し上げますが、時間が経過いたしておりますから、簡略にお願いいたします。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 神田大作君。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 濱野清吾君。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 その件は、いずれ理事会に諮ってその手続をとりたいと思います。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 大西正道君。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 大西君に申し上げますが、時間が相当経過していますから、簡略にお願いいたしたい。

日本民主党1955/07/04

22衆議院 行政監察特別委員会 第8号

○高木委員長代理 由井証人に対する尋問はこれで終了しました。 証人には御苦労さんでした。 午後は二時半より再開し、証人芳根次朗君より証言を求めることにいたします。 暫時休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時五十二分開議