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自由民主党行政監察特別委員長衆議院
総発言数
2,821
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政監察特別委員長
直近の発言日
1955/09/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 行政監察特別委員会90 件・90%
  • 議院運営委員会8 件・8%
  • 建設委員会2 件・2%

※ 全 2,821 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,821 20 を表示
日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 何か記帳したものはありませんか。あなたの持っているもので、日記帳とか何かそういうものはありませんか。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 ないのですか、あるのですか。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 そうです。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 どうもあなたの証言が信憑力を欠くのです。いろいろな点で訂正したり、あるべきものがなかったり、――日記帳というものはたいがいの人は持って歩くものだ。それがないと言ったり、とうもおかしいのですが、一つ真実を述べて下さい。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 佐々木君、時間が迫っておりますから……。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 考えておりますから、適当におやり願います。(「時間は過ぎている」と呼ぶ者あり)まだ時間はあります。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 ただいまのようなこまかいことを言わずに、単に十九円五十銭と聞き及んでいるように思います。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 佐々木君に申し上げますが、時間が過ぎておりますから、簡略に願います。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 佐々木君、簡単に願います。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 野口証人に申し上げますが、よく落ちついて考えて言って下さい。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 二十八年一月以降のものがなければならぬ。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 ただいまの佐々木君の資料提出の件について、皆さん御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 御異議なければ、さよう決定いたします。それでは、野口君、その資料を提出して下さい。 濱野清吾君。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 野口君に申し上げますが、そこにせっかく提示している法律がありますから、それを読んでみて考えてごらんなさい。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 野口君に申し上げますが、私はうろたえておりません。ちゃんとはっきり申し上げたのです。そういうことを言われては迷惑ですから、よく考えてものを一言って下さい。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 ただいま濱野君から申し出のあった資料を提出するに差しつかえありませんか。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 それでは、皆さんにお諮りいたしますが、濱野君から提出を申し入れたものを証人から提出せしむるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 さよう決定いたします。 野口君、その書類を提出して下さい。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 あなたのお持ちになっておるものを全部出しなさい。決して二十七年とか二十六年とか二十八年とか区分いたしません。お持ちにたっておるものを全部出すことにしていただきたいと思います。

日本民主党1955/09/21

22衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○高木委員長代理 出さないというのですか。記憶がないというのですか。