高嶋良充
会議録に記録された「高嶋良充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,937 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政9 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会73 件・73%
- 予算委員会19 件・19%
- 議院運営委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 一部でこういう話が出ているんですね。民間企業行って返さない、こういう人も当然返してもらわなければならないんだけれども、どうも、政治家に転出をしてしまって、当選をすれば寄附行為が禁じられているから返さなくてもいいんだと、そんな発想を持っておられる早期退職の国会議員がおられるんではないかと。だから、寄附行為でなくてもきちっと返せるように法整備をすべきではないかという意見があったと、あると。そういうこと。 私もそれを一部の人から…
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 国会議員の中にそういう人がいるんですか、いないんですか。個人名は言うのは大変でしょうから、国会議員というところに、リクルートと言ってはなんですが、されてですね、そういう人がいるのかいないのか。それによってこの、僕は法整備の考え方が変わってくると思いますから。
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 マスコミ報道でそういうことを言われているという国会議員もいると、こういうことですから、何人になるのか、数人なのか十数人なのかは別にして、そういう方がおられると。こういうことで、国民の血税を無駄にして返還もしない国会議員がいるというのは、私はこれは驚くべきことだというふうに思っておりまして、本来ならこんなものは、もう国会議員ですからプライバシーにかかわる問題ではなしに公表していただきたいというふうに思うんですけれども、しかし…
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 是非よろしくお願いを申し上げておきます。 次に、三位一体改革について、まず大臣にお伺いをします。 先ほど森元委員の方からもお話がございました三位一体改革、二〇〇六年度までに三年間で四兆円の補助金を廃止をして三兆円の税源移譲をすると、そういう内容でした。その実現に向けて、今、国と地方の協議が始められているというふうにお伺いをしておりますけれども、この協議では当然のこととして、地方六団体が提言も含めて改革案を出されているわけで…
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 若干具体的な内容に入らせていただきますが、三兆円の税源移譲に対して、これをフラット化をするんだと、こういう、住民税ですね、住民税を一〇%のフラット化にするんだと、こういうことで進んでいただいておるようでございますけれども、これは平成十八年度の税制改革の中で実現をいただけると、そういうふうに理解してよろしいんでしょうか。
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 今日のマスコミ各紙一斉に、補助金、税源移譲ですね、税源移譲に伴う補助金の削減問題があるんですけれども、先ほども大臣が言っておられましたように、あと六千億円の補助金を廃止をしていくということがこれ残されておるわけですけれども、三兆円の税源移譲をしようということになれば。この六千億円に対して、今日のマスコミで一斉に報道されているのは、全省庁ゼロ回答だと、こういうことのようであります。 これでは地方側が要望しているような内容で実…
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 じゃ、私の質問はこれで最後にして次に譲りたいというふうに思いますが、一昨年でしたかね、昨年度からというふうになるわけですけれども、一昨年の暮れには大変な状況になりました地方交付税、いきなり十二%削減をされると。私も全国を回っていてこれは首長さんにこっぴどくしかられました。地方六団体、大反発をした部分でありますけれども。 しかし、いずれにしても、安定的な地方財政の運営を図っていこうと思えばやっぱり地方交付税の総額を確保すると…
第163回 参議院 総務委員会 第2号
○高嶋良充君 ありがとうございました。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) ただいまから内閣委員会を開会をいたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、小川敏夫君及び松下新平君が委員を辞任され、その補欠として松井孝治君及び工藤堅太郎君が選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 内閣の重要政策及び警察等に関する調査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、政府参考人として内閣官房拉致問題連絡・調整室長兼内閣府拉致被害者等支援担当室長小熊博君外十二名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) 内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題といたします。 警察庁より報告を聴取いたします。安藤警察庁長官官房長。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) 以上で報告の聴取は終わりました。 引き続き、内閣の重要政策及び警察等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) はい、後日理事会で協議させていただきます。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) 警察庁、あるんですか。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) いいですか。協議しますか。(発言する者あり) 今の神本さんの質問がございましたが、官房長、質問がございましたけれども、それにまずお答えございますか。答弁を先に。神本さん、神本議員の方から官房長に対して、ここに出ていない部分も出していただいて、その中で納得できればというお話がございましたよね。ここは主なものしか書いていないと、こういうことですから、これ以外の、主なものというのは、一般的に考えれば、たくさんの意見があ…
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) 官房長にお聞きしますが、今の発言の中にあるこの主な著述状況以外のものは先ほどあるというふうにお答えいただきました、なりましたね。それはそれでいいわけですか、その御答弁。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) じゃ、ほかにあるということですね。 分かりました。 それで、それは警察庁としては、これは愛媛県警で作ったものだからその他の部分は全部愛媛県警にあるということで、警察庁には来てないんですか。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) ということは、安藤官房長も見られていないわけですね。
第162回 参議院 内閣委員会 第14号
○委員長(高嶋良充君) じゃ、神本さんの資料請求の部分につきましては、後日理事会等で協議をさせていただきたいと思います。