高原一郎
会議録に記録された「高原一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 324 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 資源エネルギー庁長官
- 直近の発言日
- 2006/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会86 件・86%
- 予算委員会10 件・10%
- 東日本大震災復興特別委員会2 件・2%
- 決算委員会1 件・1%
- 予算委員会第七分科会1 件・1%
※ 全 324 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○高原政府参考人 お答え申し上げます。 御指摘のとおり、我が国のバイオマス資源というのは、都道府県ごとに、また、木質系ですとか畜ふん系ですとか、あるいは廃棄物系など、バイオマスの種類ごとに、いわゆる資源密度でございますけれども、すなわちエネルギーとして利用可能なバイオマス資源の量を都道府県の面積で割ったものということには、ばらつきがございます。 この点につきまして、経済産業省では平成十四年度に委託調査を行っておりまして、木質系バイオマス…
第164回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○高原政府参考人 お答え申し上げます。 経済産業省が、農林水産省でございますとかあるいは環境省と連携をして進めさせていただいております沖縄県の伊江島の実証事業でございますけれども、単位面積当たりの収穫量が従来種の二倍以上でございますとかそういうサトウキビを原料としておりまして、バイオエタノールの製造価格を、委員御指摘のとおり、リットル当たり三十円ということを目標にしているというふうに伺っております。 現在は、揮発油税でございますとかある…
第164回 衆議院 農林水産委員会 第3号
○高原政府参考人 お答え申し上げます。 バイオマスのエネルギー利用は、現時点ではコストが高いといったような場合もございますけれども、エネルギーの自給率の向上でございますとか、あるいは地球温暖化対策に資する貴重なエネルギーだというふうに考えております。 バイオマスのエネルギー利用の将来的な導入見通しでございますけれども、京都議定書の目標達成計画におきまして、二〇一〇年度の新エネルギー導入目標、原油換算で千九百十万キロリットルと置いておりま…
第136回 衆議院 決算委員会第二分科会 第1号
○高原説明員 私ども通産省といたしましても、労働時間の短縮というのは非常に重要な問題だと考えております。 先ほど職業安定局長の方から御説明のありました中小企業の労確法でございますとか、あるいは今基準局長からお話のありました時短促進法、これは労働省とまさに連携をとらせていただいて、こういった形で時短というのを通産省としても進めてまいったわけでございます。 ただ、来年四月に経過措置が切れまして、御指摘のとおり四十四時間制が四十時間制に移行す…