高井崇志
会議録に記録された「高井崇志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,544 件
- 直近の所属会派
- れいわ新選組
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/06/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生25 件
- デジタル行政18 件
- 経済安保7 件
- 住宅・不動産6 件
- 半導体5 件
- こども・子育て4 件
- 教育3 件
- 労働・賃金3 件
- 社会保障・年金3 件
- スタートアップ2 件
- AI1 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- エネルギー0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会53 件・53%
- 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
- 総務委員会9 件・9%
- 厚生労働委員会9 件・9%
- 経済産業委員会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 大臣、正直にお答えいただいたと思うんですね。私は昨日通告しましたから、恐らく大臣が知ったのは今日の朝とかで、今私がこういうふうに切実に訴えて、理解していただいたんじゃないかと思いますので、やり方は難しいかもしれません、いろいろあると思います。だけれども、それを、何としても一つでも二つでも策を打って、それがやはり一番の私は不妊治療の問題を解決する大きな鍵だと、これはもう実感しています。 もう一つは、ホームページで、いろいろな病…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 今日の育休法、育休の次は、この不妊治療、妊活休暇を是非お願いしたいと思います。 以上で終わります。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 それでは、私もまずアスベストの話を聞きたいと思いますが、私、内閣委員会でも質問をさせていただいていまして、ちょっと抜けたりしていたものですから、もし重複してしまったら申し訳ありません。 まずお聞きしたいのは、今回、裁判を起こしていない被害者の方やあるいは今後発症する可能性のある被害者で、給付金の対象となる方々の人数とかあるいはそれに係る予算額、これはどの程度だと見込んでおられます…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 それでは次に、この法案の対象になっていませんけれども、屋外の作業で被害に遭った方、あるいは、国の責任期間以外の期間で被害に遭った方々の人数と予算額、これはどの程度と見込んでおられるのか。そして、あわせて、こういった方々も私は救済をすべきだと考えますけれども、いかがですか。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 是非、今後の課題として受け止めていただきたいなと。修正協議等でもそういった話があったと思うんですけれども、なかなかそういうことにはなりませんでしたけれども、是非御検討いただきたいと思います。 それで、財務副大臣にちょっと来ていただいて、私、通告したとばかり思っていたら、ちょっと漏れていたかもしれないので大変恐縮なんですけれども、この問題、今言ったように四千億というお金で、それ以外に範囲も広げていくと更にまた予算が必要になって…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 先ほどの質疑でも、実は、厚労省が進めようとすることに対して財務省がブレーキをかけているのではないかと疑われるようなケースがあるものですから。 是非そこは、今の、厚労大臣とよく相談をしてというのは、私は非常に重要な答弁だったと思っていますので、やはり、政府一体として取り組まれているところに財務省の都合でブレーキをかけるということがないようにお願いをしたいと思います。 そのほかの質問は既にほかの委員の方が質問されて重なってしまい…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 国債を発行する立場の、財政を運営する財務省が、それを発行して金利がどうなるか、インフレがどうなるか全然分からない、予想もできないということ自体がそもそもおかしいですよね。それはいろいろな条件はあると思いますよ、単純に国債発行だけでインフレが決まるわけじゃないけれども、しかし、その重要な要素であることは間違いないわけだから。 やはり、そういったものをきちんと試算をする研究所というか部署をちゃんとつくるべきだし、私は、それを財務…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 副大臣も苦しい答弁を読まされて大変だと思いますけれども、そんなものじゃもう済まないレベルになっている。それで公明党さんが頑張って、緊急小口資金等と。その等が大事なんですよ。 緊急小口資金等と皆さんおっしゃいますけれども、緊急小口資金というのは一回きりなんです、二十万円。だけれども、その後の総合支援資金が九か月あって百八十万円、それを延長してほしいと。それで、延長が無理だからといって、新たに自立支援金というのをつくっていただい…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 一万四千というのは、あれですか、これは一日ですよね、一日に何件かけているかという質問なんですけれども。
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 そうなんですよ。百件だったのが一万四千件今かけているそうです。やればできるんだなと本当に思いますけれども、そのことは評価したいと思いますが。 一日一万四千件かけていただいていますが、今答弁があったように、二万一千人の対象者のうちメールで確認しているのは一万七千人だから、四千人はメールが返ってこないとか、確認できていないんですよね。それから位置情報も、約四千人が、要するに登録されていないというか、返ってこないんですね。 もちろ…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 これが実はからくりなんですよ。四日間なんです。つまり、例えば四千人が連絡が取れないんだけれども、四千人のうち四日間ずっと取れなかった人は百で、今四十人ということですよね。 それで、皆さん、いいと思うかもしれませんけれども、これでいいですか、本当に。だって、自宅待機を要請しているんですよ。自宅待機を要請している人が、三日間ずっと出歩いて、最後の一日だけ、四日目に応答すればオーケーというカウントをしているということですよね、これ…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 いや、大臣、これは多分大臣も今初めて知ったと思います。恐らくマスコミもみんなだまされていたというか、一日百人が確認できなくて大変だと言っていますけれども、私は絶対百人どころじゃないと思っていたんですよ。二万一千人確認しなきゃいけないうち四千人、前聞いたら八千人だったのが四千人に減っているから、進歩していることは認めますけれども。 だけれども、一日でも外れた人はやはり怪しいですよ。四日に一遍連絡が取れて、残り三日間何をしていた…
第204回 衆議院 厚生労働委員会 第24号
○高井委員 私も、停留は少なくとも今法律であるんですから、伝家の宝刀みたいに何か言われていましたけれども、そんな必要はない、もっとやればいいし、私は私権制限はもっとできると思います。 あと、今、インド由来の国だけ十日ということですけれども、もう今、インド周辺の国以外からどんどんインド変異種が入ってきていますから、やはりもう全ての国を、私は十四日間待機を求めますけれども、それが無理なら十日、六日でもいいですから、そこの範囲を広げるべきだと…
第204回 衆議院 内閣委員会 第29号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井でございます。 今日も内閣委員会で質問の機会をいただき、ありがとうございます。 恐らく、内閣委員会で今国会、質問できるのは最後だと思いますので、今日は、両大臣、まさにコロナ対策の中核を担っておられる、そしてお二人とも、私は、未来の総理候補であり、大変期待されている大臣でございますので、是非、所掌を超えて、総理を説得するぐらいの話を是非今日していただきたいなと思って、私もそういう覚悟で今日は参りま…
第204回 衆議院 内閣委員会 第29号
○高井委員 ワクチンパスポートについては、是非今言ったような、私、長々とちょっと言っちゃいましたけれども、やはりその使い方のメリットは相当大きいと思うんですね。本当に、差別にならないことが大前提です。でも、確かにパスポートだけ作っても意味がなくて、まさに西村大臣とセットで、そういうパスポートを持っている人には飲食ももう解禁するんだという制度を同時につくらないと意味がないので、でも、それは本当にお二人が話し合ってやればできることで、お二人…
第204回 衆議院 内閣委員会 第29号
○高井委員 国民の怒りの原因は、医師会の会長さんとか東京医師会の会長が国民に自粛をすごい上から目線で求めるというのも結構大きいんですよ。そういうお願いをするんだったら、やはりこういったことをしっかりやっていただくように、これは是非河野大臣から直接言っていただきたいと思います。 それでは、最後になると思いますが、西村大臣にもう一問聞きますが、先ほど、協力金、我々国民民主党の仕組みも取り入れていただいたと言っていますが、しかし、実は肝腎なと…
第204回 衆議院 内閣委員会 第29号
○高井委員 反論したいことは山ほどあるんですけれども、時間になってしまいましたので、終わります。 本当にお二人には頑張っていただきたいと思います。よろしくお願いします。
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○高井委員 国民民主党・無所属クラブの高井と申します。 今日は、三人の参考人の皆さん、ありがとうございました。 それではちょっと順番に、まず原山参考人にお聞きしたいんですが、ちょっと二つお聞きします。 資料の四ページにあります、ちょっと細かい話で恐縮なんですが、弱点が発覚したということで、台湾が大地震とか水不足というのはすごいよく分かるんですけれども、東日本大震災、東北が弱点というのと、あと最後に、二〇二一年、地政学的リスクと書いている…
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○高井委員 ありがとうございます。 それでは、中馬参考人にお伺いしますが、これも資料の四ページ目に、非常に大事な、産業の米ではなくて社会発展の原動力だという非常に重要な指摘をいただいたわけですが、その話をしたときに中馬参考人は、これはもっと早く気づけばよかったんだけれども気づかなかったんですよというふうにおっしゃったんですけれども、これはなぜ気づけなかったのか、誰のせいなのか。経産省なのか、CSTIなのか、民間企業なのか、あるいは大学な…
第204回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第4号
○高井委員 どうもありがとうございます。 それでは、湯之上参考人にお聞きしますが、私、この一番最後のページの付録リストというのが、一から八まであって、全部聞きたいなというぐらい興味があるんですけれども、一番聞きたかった八は、今、青山委員の質問で答えていただいたので、ちょっと、七の車産業のボトルネックはTSMCというお話と、あと、あわせて、もう一つ私が聞きたかったのは、やはり、経済産業省がこの間駄目だった原因とか、あるいは何で駄目で、そし…