高井和伸
会議録に記録された「高井和伸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 966 件
- 直近の所属会派
- 民主改革連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会60 件・60%
- 逓信委員会15 件・15%
- 決算委員会10 件・10%
- 予算委員会8 件・8%
- 国会等の移転に関する特別委員会5 件・5%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 966 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 決算委員会 第1号
○高井和伸君 そうしますと、この行政手続法研究会、今日に至るまでの経過で第一次の報告案もあります。そういったものと臨時行政調査会との関係はどのように理解すればよろしいんでしょうか。
第116回 参議院 決算委員会 第1号
○高井和伸君 この中間報告によりますと、その中の「はしがき」の部分に総括的なところで報告してあるのでございますが、それを引用して読みますと、「主として行政の意思形成過程への国民参加の観点から検討が要請されている計画策定等の手続」については「別途、時間をかけて検討することが適当と判断」したと。そういうわけで、検討されるべき事項をこの二点において留保されたわけでございます。私的懇談会というようなことの性格もあるんでしょうけれども、こういった…
第116回 参議院 決算委員会 第1号
○高井和伸君 今の御答弁の中でも感じた点でございますけれども、この中間報告書を見ますと、各省庁に対して研究会が、これはもちろん総務庁が介入というんですか、あっせんなさったと思いますけれども、アンケート調査それから各省庁からのヒアリングを行ったということで、その結果報告が出ておりました。これにつきまして文章上だけからはわからない実際のところをお尋ねしたいんですが、各省庁の協力状況、どこそこがアンケートに答えたとか、どこそこのヒアリングを行…
第116回 参議院 決算委員会 第1号
○高井和伸君 今、次の質問の回答も先に出たんですが、基本的に意見を求めたわけじゃない、ヒアリングしただけである、したがっていろいろ問題も出たんだけれども、公式の問題ではないんだろうというような答弁だったと思うんです。 特にこのヒアリングの段階で結構なんですが、大分出ておりますけれども、意見というんですか、私的意見かもしれませんけれども、どういったところが問題になったのか。公式見解を求めたわけじゃないからというただし書きがつくと思うんです…
第116回 参議院 決算委員会 第1号
○高井和伸君 質問の趣旨は今御答弁のとおり非常に期待している立場から質問しております。 それで、最後に長官にお聞きしたいところなんですが、その前にちょっと幾つか聞いておきたいと思うんです。今、処分手続に絞っていろいろ検討していきたいというお話でございました。その前に、そもそも行政手続法研究会というのは局長自身の個人的な、私的諮問だということでございました。 いろいろここにある資料を見ますと、私の調べた限りでも、昭和三十九年に第一次臨時行…
第116回 参議院 決算委員会 第1号
○高井和伸君 総務庁長官にお尋ねしますが、方向としては私は非常に結構な方向に行っていると思うんですが、そのスピードそれからその手法においていまだ非常に足踏み状態が続いているというように考えております。それにつきまして大臣の決意のほどをお聞かせ願いたいと思います。