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衆議院事務総長衆議院参議院
総発言数
562 件
直近の所属会派
—
直近の役職
衆議院事務総長
直近の発言日
2008/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会85 件・85%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
  • 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
  • 厚生労働委員会1 件・1%
  • 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%

※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

562 件中 20 件を表示
衆議院事務総長2008/04/03

第169回 衆議院 議院運営委員会 第19号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、宮腰農林水産委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第二につき、東経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第三及び第四につき、中野内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、平沢外務委員長の報告がございます。次いで二人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりであ…

衆議院事務総長2008/03/31

第169回 衆議院 議院運営委員会 第18号

○駒崎事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員前田正男先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、日程第一につき、中野内閣委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、動議により、総務委員会の法律案を緊急上程いたします。渡辺総務委員長の趣旨弁明がございまして、全会一致であります。 次に、財務金融委員会の法律案を緊急上程いたします。原田財務金融委員長の趣旨弁明がござ…

衆議院事務総長2008/03/28

第169回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○駒崎事務総長 国家公務員任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 以上で暫時休憩となります。 ————————————— 採決順序 1(反対 共産、社民) 人事官 谷 公士君 2(全会一致) 情報公開・個人情報保護審査会委員 藤宗 和香君 久保 茂樹君 新美 育文君 中央社会保険医療協議会委員 牛丸 聡君 社会保険審査会委員 諸星 裕美君 —————————————

衆議院事務総長2008/03/28

第169回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○駒崎事務総長 まず、議長より、参議院から、平成二十年度一般会計予算、平成二十年度特別会計予算、平成二十年度政府関係機関予算は、いずれも否決した旨の通知を受領するとともに、返付を受けた旨の報告がございまして、次いで、国会法第八十五条第一項により、本院は平成二十年度一般会計予算外二案について両院協議会を求めなければならない旨の発言がございます。 引き続きまして、両院協議会協議委員の選挙を行います。この選挙は、動議により、手続を省略して、議…

衆議院事務総長2008/03/28

第169回 衆議院 議院運営委員会 第17号

○駒崎事務総長 まず、逢沢両院協議会協議委員議長の報告がございます。 次いで、議長から、平成二十年度一般会計予算外二案につきましては、両院の意見が一致しないので、憲法第六十条第二項により、本院の議決が国会の議決となった旨の発言がございます。 本日の議事は、以上でございます。

衆議院事務総長2008/03/27

第169回 衆議院 議院運営委員会 第16号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、下村法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、原田財務金融委員長の報告がございまして、全会一致であります。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第六号 平成二十年三月二十七日 午後一時開議 第一 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案(内閣提出) 第二 国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提…

衆議院事務総長2008/03/27

第169回 参議院 内閣委員会 第3号

○衆議院事務総長(駒崎義弘君) 平成二十年度の衆議院関係歳出予算について御説明申し上げます。 平成二十年度の国会所管衆議院関係の歳出予算要求額は六百六十九億九千万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと十五億一千万円余の増額となっております。 その概要を御説明申し上げますと、まず、国会の権能行使に必要な経費として四百十八億五千万円余、本院の運営に必要な経費として二百十五億二千三百万円余を計上いたしております。これらの経費…

衆議院事務総長2008/03/25

第169回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○駒崎事務総長 衆議院事務局職員の定員に関する件の一部改正の件につきまして御説明申し上げます。 これは、本年四月一日から、事務局職員の定員を十八人減らし、現在の千六百七十三人から千六百五十五人に改めようとするものであります。 よろしく御承認のほど、お願い申し上げます。

衆議院事務総長2008/03/25

第169回 衆議院 議院運営委員会 第14号

○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一及び第二につき、宮腰農林水産委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第一で、全会一致であります。二回目は日程第二で、社民党が反対でございます。 次に、日程第三につき、原田財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第四につき、佐藤文部科学委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、動議により、総務委員会の議案を緊急上程いたし…

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 議院運営委員会 第13号

○駒崎事務総長 日本銀行総裁及び同副総裁任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 一、日本銀行総裁及び同副総裁任命につき同意を求めるの件 総 裁 田波 耕治君 反対 民主、共産、社民 副総裁 西村 清彦君 反対 共産 —————————————

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 お答え申し上げます。 これは、私は従来の例をまず申し上げたいと思いますが、従来の例では、法律案の再議決が行われたというのは、衆議院が、修正して回付してきまして、それに対しまして本院の方で同意をしない、同意をしないで本院の議決案を再議決した場合がまず一点ございます。それから、参議院において否決した法律案、これは参議院が否決したということで、それに対しまして再議決をしたこともございます。それからもう一点が、参議院に送付後六十…

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 それは参議院においての取り扱いになろうかと思います。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 国会法の規定によりまして、参議院が議決しないときに、衆議院でみなし否決の議決をしたときには返付されてくるようになっております。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 これは憲法五十九条の四項で、六十日を経過したということでございます。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 それは、これまでには事例としてはございません。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 この昭和三十年の国会法の改正以降はそういうふうに行っていると思います。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 今のお話のとおりでございます。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 これは、返付は参議院議長から衆議院議長に送るということでございます。

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 ただいまのお話でございますが、衆議院から送付した閣法が参議院にあるときに、要するに、一院の、衆議院の議決を経たものが参議院に行っていて、それをそのまま議決しないで参議院で参議院議員の提出法律案を、参法を衆議院に議決して送付してきたということがございませんので、その取り扱いにつきましては私はお答えいたしかねるところでございますが、衆議院規則によりますと、規則の疑義というのは議長が決するということになっておりまして、これは衆…

衆議院事務総長2008/03/19

第169回 衆議院 財務金融委員会 第10号

○駒崎事務総長 その場合は、その参議院の参法が衆議院に送られてきますので、それとの関係で取り扱いの協議ということが……(発言する者あり)その参法の取り扱いとあわせて協議されるということは考えられるのではないかと思います。