駒崎義弘
会議録に記録された「駒崎義弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 562 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 衆議院事務総長
- 直近の発言日
- 2008/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 通商・貿易2 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会85 件・85%
- 予算委員会第一分科会8 件・8%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
- 議院運営委員会庶務小委員会2 件・2%
- 厚生労働委員会1 件・1%
- 決算行政監視委員会第三分科会1 件・1%
※ 全 562 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 専門性を強化していくような人材育成を行っていくという……(津村分科員「専門員のことを言っているんですよ」と呼ぶ)
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 一点目は、先生おっしゃるように調査局の経験者を任命するような形で行っていく、そういう方向で行っていくということでございます。 それから二点目は、調査局ビジョンの公表でございますが、これは本日の衆議院の立法情報ネットワーク等へ掲載させていただくことによって公表していきたいと考えております。 それから三点目のペイオフ解禁後の地方自治体の公金預金の保全状況についての調査でございますが、これにつきましては、調査方法等につきまして…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 入居状況でございますが、四月二十二日現在、赤坂議員宿舎二百四十一名、九段議員宿舎五十七名であります。そのうち三十七名の方が今後九段議員宿舎から赤坂議員宿舎へ転居する予定になっております。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 まだ赤坂議員宿舎に転居するということが予定されていないということであります。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 昨年十二月十一日の議院運営委員会理事会におきまして、九段議員宿舎にお住まいの方々には本年六月末日までに赤坂議員宿舎へお移りいただくよう要請することを決定いたしましたが、当然のことながら、この要請は非常に重いものと認識しております。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 職員諸手当は、国会職員の給与等に関する規程等に基づき職員に支給される各種手当に必要な経費でございまして、平成十八年度の支出済み額約四十四億四千七百万円の内訳でございますが、期末手当及び勤勉手当としての支出額が約三十五億円でございまして、これが全体の約八割を占めております。 その他、主なものといたしましては、管理職手当で約三億円、通勤手当で約二億九千万円などとなっております。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 超過勤務手当につきましては、必要最小限の適切な超過勤務の命令に努めまして、業務の簡素効率化、早期退庁促進のための月二回の定時退庁日、第二と第四の金曜日でございますが、それを設ける等、超過勤務の縮減に努めております。 また、業務の多寡に応じて柔軟に職員を配置するため、相互に関連性のある業務については、繁忙状況に応じて一名の職員に複数の業務を兼務させること等により、効率的な人員配置に努めているところでございます。具体的には、…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 衆議院印刷課の職員数は、事務系職員五名、技術系職員十名の計十五名でございます。 衆議院印刷課の業務でございますが、衆議院事務局事務分掌規程により、会議録の印刷に関する事項と議案類、参考資料等の印刷に関する事項となっております。 衆議院印刷課で印刷しているものには、議案類では、議案の提出文、要旨、報告文、決議案、重要動議などがあり、議案類以外では、政治倫理審査会会議録、職員関係法規集、院内電話番号表、政策担当秘書研修テキス…
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 国会議員秘書厚生年金基金及び国会議員秘書健康保険組合の各事務長につきましては、いずれも国会職員OBでございます。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 議員秘書厚生年金基金が衆議院のOBでございます。それから、議員秘書健康保険組合は参議院のOBでございます。 四月現在で、基金の事務長が六十歳、在職七カ月、健保の事務長が六十七歳、在職六年と聞いております。 事務長の任用につきましては、それぞれ独立法人である基金と組合において、退職した国会職員等の中から適任と思われる者について理事会に報告し、お諮りした上で、理事長が任命していると承知しております。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 基金と組合の方に紹介しているということでございます。(篠田分科員「紹介」と呼ぶ)
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 そういうことでございます。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 平成十七年度におけるフルタイムの再任用職員は十五名であり、現在は、フルタイムの再任用職員九名、さらに、平成十九年度から導入された再任用短時間勤務職員が十二名おります。 これらの再任用職員は、国会参観や、第一、第二議員会館、九段宿舎における夜勤業務等の職務についております。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第2号
○駒崎事務総長 フルタイムの再任用職員で見ますと、十五名から現在は九名になっておりますので、六名減っているということでございます。
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第1号
○駒崎事務総長 お答え申し上げます。 先日、予算委員会におきまして、末松先生の御質疑を拝聴させていただきまして、新型インフルエンザについての危機意識を持ち、また、その対策の重要性につきまして改めて認識いたしたところでございます。 その対応策でございますが、現在のところ、タミフル等を若干備蓄しており、また、感染予防物品の購入等を考えておりますが、対応策としては十分とは言えないと思っております。 今後、厚生労働省の新型インフルエンザ対策行動…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第25号
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、宮腰農林水産委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、原田財務金融委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 次に、日程第三及び第四につき、東経済産業委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、日程第五につき、佐藤文部科学委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第六ないし第八につき、平沢外務…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第24号
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、嘉数安全保障委員長の報告がございまして、共産党及び社民党が反対でございます。 次に、日程第二及び第三につき、中野内閣委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、動議により、国土交通委員会の法律案を緊急上程いたします。竹本国土交通委員長の報告がございまして、共産党が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第23号
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、平沢外務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二につき、東経済産業委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、地球温暖化対策の推進に関する法律の一部改正案につきまして、鴨下環境大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 議事日程 第十号 平成二十年四…
第169回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○駒崎事務総長 日本銀行総裁及び同副総裁任命につき同意を求めるの件についてお諮りをいたします。採決は二回になりますが、順序は印刷物のとおりであります。 本日の議事は、以上でございます。 ————————————— 採決順序 1(反対 共産) 総 裁 白川 方明君 2(反対 民主、共産、社民) 副総裁 渡辺 博史君 —————————————
第169回 衆議院 議院運営委員会 第21号
○駒崎事務総長 まず最初に、日程第一につき、下村法務委員長の報告がございまして、全会一致であります。 次に、日程第二及び第三につき、茂木厚生労働委員長の報告がございます。両案を一括して採決いたしまして、全会一致であります。 次に、介護保険法及び老人福祉法の一部改正案につきまして、舛添厚生労働大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。 ———————————…